今日は男性と付き合って半年記念になります
喧嘩やエッチしたりこんなにも長く続くとは思わなかったです
男性「今日は付き合って半年記念だから何する?」
私「うーん、どっかデートしたいけど何かしたい事ある?」
男性「ラブホ行きたい」
私「え?ラブホ?何するの?」
男性「ん?全裸でエッチ」
私「え!また?私ばっかり全裸じゃん」
男性「なに?ダメなの?〇〇めっちゃ気持ちよさそうだしして欲しいんじゃないの?」
私「‥‥まぁそうだけど」
ここで嫌ですなんて言うと喧嘩になるから
男性「はい!決まり!ラブホへ行こう」
私「おっけい」
と言ってラブホに行きます
ラブホに着きお部屋を選んでベットにダイブしていたら
男性「なぁなぁ」
私「ん?何?」
男性「俺やってみたいことあるんだけど」
なんか怖い予感がする
私「‥‥なに」
男性「オナニーして?」
私「は?無理だけどやったことないし」
男性「〇〇は俺に遊ばれるの好きだもんなぁいいよ指5本挿れてて気持ちよくしてあげるね」
オナニーなんて絶対無理無理恥ずかしいから無理
男性「〇〇俺の目の前で全裸になってベットに横になって」
そう言われて私は全裸になりベットに横になりました
男性は私の口にキスをして舌同士に繋がる糸にもっとキスしたいと思い
ちゅ、♡
私「あっ、ぁ、ッぅあ……っ!」
男性「指いれるよ」
私「あ♡あ……っ、あーーーッ♡」
私のアソコがくちゅくちゅと音がして熱い指が中に馴染む感覚に仰け反ってゆっくりと入り込む指の感触が快感となって肌が粟立ちしてそわそわ腰を揺らしてしまい
私「い、ツぱい、♡ぐちゅぐちゅして、♡♡」
エッチやり過ぎて感覚が麻痺して
ぐちゅ、ツ♡じゅぷッじゅぷック♡
私「ンっンンはぁ!あ!んん!んー♡んひっ!んひっ!フー♡フー♡ あっぁ!」
粘膜が吸いついて溢れた愛液でちゅぱちゅぱと音がなり
私「んっ!あっ!あっ!っ!んんっ!」
男性「一気に5本目いれるよ」
私「うん、…・っ?、♡♡あっ、だめ♡だめッ
イく、イっひゃ、あ〜一つ♡♡」
男性は指一本でゆっくりじっくりで粘膜を慣らしてはもう一本増やして、またじっくり襞を擦って愛液を掻き混ぜせて丁寧に丁寧で長い手で指を5本呑み込む頃には両指の数ほどイかされた
男性「おお!〇〇のアソコに指5本スッと入るね!この前は4本しか入らなかったのに今日は5本も入って」
私「ツ♡♡あ、あっ♡ひ、ん、はいっれツく
あっ!?♡、~~ツ~一♡♡、~ツ♡」
男性「なぁ、〇〇俺のマンコ舐めて?」
男性は私の口にマンコを突き出し
、ツぱちゅ、ツぱちゅ♡ツぱちゅ、ツぱちゅ♡
私「、~ーツんう♡♡っ、ふ、あツーッ♡あん、
あッひ、♡、あああッ?!♡♡これ、♡きもちよすぎ♡♡おっきいの、ドンドンきてるうっ♡♡」
な、なんでこんなにきもちぃのぉ
男性は簡単にV字に開かれてしまった脚にあられもなく晒されてしまい
大胆にエッチしてるとは言え無防備に開かされてしまい
私「むり、マッがまんできにゃイっく、うツ~ー
00、ひゃ、ツ〜〜♡♡ あっぁ!あっ!あはぁっあっ!あっ!あっ!あっ!んひっ!あ、あ、あ、あぁあっ!お!はぁ!おっっ!あっっ! んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んん!!!」
男性「あ、は、イきそ、抜くね、つ」
私「やだ、あッ♡〜ッぬいちゃだめぇ♡♡、だしれ、ツいいからあ、ッ♡できな、いからあッ♡ …あぅ!♡♡♡……あああぁ♡…な、中に♡…ぁあ♡………ぁ♡……んっ♡ !……な、中出し………はぁ…はぁ……き、きもちいぃ♡♡」
脚ピンで抉られた快楽に迎えた絶頂でキュウキュウと絞るよう締まる私のアソコに男性の精液が注がれた愛液と混ざる精液がどうしようもなく嬉しくていつまでもこの時間が続いてと願うほどに心酔する
男性が私の腰を掴んだ掌に激しい抽が襲う。
泡立ったナカの厭らしい音が響いて、男性の蕩けた喘ぎと混ざり合う。
男性の腰に思わず脚を巻きつけるとめるようにキスしてくれるから離れられなくなってしまった。本命だと錯覚するほどに情熱的で優しくて甘すぎるセックスに私のの頭はぐちゃぐちゃに溶かされていった。
私「あ、・・・あいがとお、?♡♡」
男性「どういたしまして、満足した?」
私「......ん、う、♡♡、ツ〜ー、あ、りがとう!」
男性「そう、またシてほしかったら俺に言って」
私「、~っ♡わ、わかったっ、♡」
半年記念に中出しセックスをするとはほんとに気持ちよくて爽快で永遠としたいと思ったほど気持ち良過ぎて♡
男性「なぁなぁ、このままお風呂で第二弾しちゃお?♡♡」
私「いいよぉ♡もっともっとシよぉ♡」
次回のブログ
半年記念日のラブホで第二弾開始!を紹介します