今日は男性と一緒に仕事をします
プライベートでは常に会ってますが職場では何故か変な緊張がします
男性「なぁこの後休憩時間だからエッチしねぇ?」
私「は?なんで?何のエッチ?」
男性「ん?乳首とおっぱい」
私「え!この前シたやん」
男性「いいじゃん!我慢出来ん」
私「わかった、休憩時間になったらね」
男性「おう!ほんと〇〇って優しいな」
私「うん」
いや、断ると気分悪くなったら困るから
そして休憩時間になり皆さん外に出て休憩をしに行きます
男性「棚の裏行くぞ」
棚の裏に行き
男性「服脱いでブラジャーも外して」
命令に従いおっぱいボイン状態になりました
チュパッチュツ、レエッチュ、ヂュヂュッパッ
私「んんっ、んっ、あっ、あっ、あん、あっ、んっ、」
男性「ん、は‥〇〇のおっぱいあまい、つんちゅ、」
私のおっぱいは望まれるままに露わになった胸に吸い付く姿はまるで赤ちゃんのように可愛らしく
けれど、職場で男性が胸をチュパチュパする響く音と乳首に纏わりつく舌技はぼらしくぞくぞくとした快感が背筋を駆け上がり
男性「は、〇〇のおっぱい、こんなに大きくなっちゃったね」
私「あ、ひっ、いちきがっ、あ・・いっぱいいっぱい吸うからあ、つ〜、」
男性「俺がいつも激しいエッチするから身体えっちになっちやったの嬉しい」
ちゅっ♡と音を立てて離れた唇に纏う唾液が乳首を濡らしていて舌先がひどく疼いた。
浅ましくキスを求める自分の欲に誤魔化すようにもっともっと口にする。
私「おっぱい吸ってる時はなに考えごとしてるの?」
男性「んう、?おっぱいもっと大きくなって母乳出て欲しい」
私「ん?ええ!母乳出て欲しいの?、」
男性「だって〇〇の母乳飲みたいもんだからおっぱい揉んだり吸ったりして母乳出るようにしてるんだ」
私「ほんとに赤ちゃんやん」
男性「俺赤ちゃんやで!」
私「はいはい」
と言いながら
男性「ふ~、ちゅ、はッ・・〇〇だいすきっちゅき♡」
私「うんんッ、つ~、はう、ンッ、私もひッいあっ、~~ツあ、」
男性「〇〇えっち、抱きたい」
私「ひ、う・・・し、ごとあるんだから、だめ、~〜あ、う、っ」
私の赤く腫れた乳首が唾液に濡れて吐息に触れるたびにジンジンと甘い連れが走り
熱い吐息は媚薬のように触れるたびに感度を引き上げ、覗く舌に肌が立ち
私「ん゛ぁっ♡んぁっ♡ん゛ぁっ♡」
男性「まだいちゃいちゃしたい」
私「だっ、だめぇ!」
ずっとこうしていたいけどここは職場で休憩時間が終わったらみんな帰ってくるからエッチ中はわがままで可愛いけど喧嘩したら凄い怖い彼氏
それに
時間がないことをわかっているくせに唇を離さない壱材を静止する手は絡まった指先に拘束されていて
私「ねぇ、もうだめだよみんな来るからもうここまでにしよぉ?」
男性「ちぇっ、でもいいや!またエッチすればいい話だし」
私「そうだね」
男性「休憩時間楽しかったね!またおっぱい吸わせてね♡」
とボソッと耳元で呟きました
私の身体どうなるのぉーって心配になります
そして休憩時間が終わり皆さんが帰ってきました
次回のブログ
休憩中に硬いアイスを投げられたイジメを紹介します