今日はタイトルでもある通り
休憩中に硬いアイスを投げられたイジメです
2回目の職場内で男性からイジメを受けます
今日はいつも通り私と男性は仕事をしてます
男性とメンバーは同じ場所で座って
私は男性から見て斜め前の机にある椅子に座ってました
たまたま男性が職場の冷凍庫からカチコチに凍ったシロクマくんアイスを手に取り
男性「なぁこれどのくらい硬いのか〇〇にぶつけてみようかな」
と呟いたのです
また馬鹿な事するのかって考えてスマホ触ってました
男性「えいっ」と投げ
投げたシロクマくんは私の左目に直撃しました
私「いったぁ」と左目を押さえました
私は偶然にもその日コンタクトをしていて霧でカチコチに硬いシロクマくんが目に直撃して私の左目は真っ赤になりました
そのシロクマくんアイスはずっと冷凍庫にあったので霧がびっしりついていて頭に当たったら怪我するんじゃないか?と思うほど霧が付いてました
私「いった」
男性「あ!ごめんごめん!投げたら目に当たったわ笑」
私「ごめんで済む問題じゃないし!」
男性「しょーがないだろ、当たったんだから」
私「狙って当たったんでしょ」
男性「いや、たまたまだし」
私が怒っても男性は平気で笑いながら答えいて
腹が立つと言うよりも左目が真っ赤になり痛みが凄くて目も開けれない状態なのです
もう左目は真っ赤に腫れ涙が出てしまい
男性「なに?泣いてんの?」
私「泣いてないわ!痛過ぎて涙が出るの」
男性「そんな痛くないだろ、たかがアイスなのに」
私「普通女性にアイス投げるとか意味わからん馬鹿じゃないの?」
男性「はぁ?いいだろ!遊びなんだから何怒ってんの?」
私「遊びなら投げなくて食べればいい話じゃん!最低!!」
男性「はぁ?ちょっとは元気づけようと思ってやったのに怒る必要ないわ」
私はこれ以上言い合いすると男性がブチギレするに違いないと思い謝り
私「ごめん!言い過ぎた」
男性「おっそいわ!」
それからと言うものの私が謝っても男性の怒りは収まらず
ラインで男性からメッセージが来て
男性「俺に許して欲しかったら仕事終わりいつもの場所に来い!」
私「分かった」
私はまた暴力されるのかと怯えながら仕事をしました
次回のブログ
男性の目の前でオナニーをするを紹介します