仕事に徐々に慣れてきた時
男性「なぁ、みんな今居ないじゃん?」
私「うん、居ないね?」
男性「棚の裏行って」
私「え、なんで?」
男性「エッチしたい」
私「は?今?休憩中だよ?」
男性「つべこべ言うなよ」
私「棚の裏行って誰か入って来たらどうすんの?」
男性「その前に止める」
私「なら良いけど」
と言って私と男性は棚の裏でエッチをする事になったのです
男性「出来るだけ声は抑えてね」
私「う、うん」
男性「ズボンのチャック開けて」
私「え」
男性「いいから開けろ」
これ以上言い合いすると怒りそうなので
私「分かった開けるよ」
と言って男性は私がズボンチャック開けたら男性は私のアソコに指を2本挿れて
私「あっ、あ、ツうあ……っ!」
男性「〇〇のアソコ濡れてきたな」
私「…あぁっ♡!……んんっ♡!」
男性「ほらっこんなにも」
私のアソコがビチョビチョと音を立てており
私「ンっンンはぁ!あ!んん!」
男性「ほらほらもっと気持ちよくなんな?我慢しても意味ないよ?」
アソコを触りながら私の耳元でボソッと言いました
私「…んっ……ああぁっ‼……んっ」
勤務中にこんな事をしてもいいのだろうかって思ったけど身体が反応してしまい
私「っ…んん゛ぁあ゛△□#~~っ~~♡」
男性「指2本だけど3本入るから入れちゃうね」
男性は容赦なく指3本を動かしてアソコを掻き回しました
私「んっ♡んっ♡んん!!!だめぇっ!あ゛んんんん!あああああぁいくっ!いくっ!いくっ!!んんんんん!イクっ!!!」
男性「このままイキなよ!イカせてあげるから♡」
私「…あ゛あ゛あ゛…!あ゛!…あ゛!…イグイグーーーっ!…はぁ…はぁ…もう、むり…あ゛ぁっ!、あ゛ぁっ!あ゛あ゛!イク゛ッ!……いや!…もうやめて…いぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅぅうう!!!……あ………ぁーー……ぅ…………あぁ………」
そして私はそのままイッテしまいました
私「ぅ…………んっ……はぁ」
私は息を整えて
私「ご、ごめんイッちゃった」
男性「ふふっ大丈夫だよ」
と言って男性は私の口にキスをしました
男性「良かったね、みんな来なくて」
私「う、うん」
来たらやばいでしょと心で叫びました
男性「今度はラブホで俺のチンポしゃぶってね」
私「え!そんな事出来ないよ」
男性「教えてあげるからね♡」
私「う、うん」
男性「じゃあ、皆んなが帰ってくる前に席に座って待ってよ」
私「うん」
次回のブログは
ラブホでフェラを紹介する