今日のタイトルはラブホでフェラをします

 

ここから先は激しい

過激なエッチなシーンがあります

苦手な方はご遠慮下さい

 

私と男性はいつものラブホに着き男性が部屋を決めてくれて

 

私「やっと着いたぁ〜」

 

男性「着いたから全裸になれ」

 

私「え!いきなり?私だけ?」

 

男性「俺は〇〇のエッチが終わったら全裸になるから」

 

渋々全裸になり 

 

男性「ベッドに仰向けになれ」

 

私は仰向けになりました

 

男性「まずは手始めにおっぱいとアソコを…」

 

私「んんんんっ♡…んああああぁ♡…んん♡…んん♡…ああぁ♡」

 

男性は半開きの唇が乳首を咥えてつばむようにチュッと吸い始めて乳首全体や先端を口に含んでちゅっちゅっと吸い

 

私「ンっンンはぁ!あ!んん!んー♡んひっ!んひっ!フー♡フー♡ あっぁ!あっ!」

 

右手で私のアソコに指を2本挿れてゆっくり掻き混ぜ中を押し広げて膣壁を広げていき

 

私「 う゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ 二本、はいって!気持ちいい」

 

私の身体はピクピクと反応してしまい私の蜜壺に指をもう1本挿れて

 

3本の指が中で別々に蠢いてグチュッグチュッと中を広げだして私のアソコの奥から蜜が溢れ指に絡みつき

 

男性「〇〇の中すごい濡れてるねぇ」

 

私「…あっ…っ…んっ…まだ…っ…や…んっ…あぁ…んぅっ…っは…っ…あっ…やぁ…

 

男性は膣内を弄り指はだんだんと激しくなっていき

 

グチュっ・グチャッ・グチュグチュチュプッ

ッ・・グチュグチュグチュグチュ

 

と部屋中に音が聞こえて

 

男性「こんなにもビチョビチョになってもっと良くしてあげるね」

 

男性は私の中のイイ所を激しく擦りグイッと押し上げてると蕾を強く摘んだのです

 

私「…ひぁっ……ぁっ、ああぁぁぁ――!!!」

 

身体が反応してしまいトロトロと熱い蜜が少し溢れ出てしまいました

 

私「あっ、ぁ、ッぅあ……っ!」

 

男性「よくできました」

 

と私の頭を撫で撫でして

 

男性「今から俺のチンポを舐めて」

 

私は呼吸を整えて「え?」

 

男性「舐めるだけだからいいでしょ?」

 

私「う、うん」

 

男性は全裸になりベッドに足を広げ座りその間に私は男性のチンポを舐めます

 

私「ちゅるる‥ちゅぱ…んぁ…ちゅる…ちゅる…んぁ…」

 

男性「も、もっと激しくしてぇ」

 

私は男性のチンポを動かしながら

 

私「じゅるる、ち゛ゅぱ、ち゛ゅぷ、じゅるンじゅるる、んぁ」

 

男性は突然私の頭を自分の股間に近づけて

 

私「んっ!んんっ!んんん、んんん、んー、んんん、んんん、ぉん」

 

男性「もっともっともっと」

 

私「ちゅぱ、れろ…しこ、しこ…。れろぉ…れろぉ…しこ、しこ…んふふ、どんどん我慢汁溢れてきてる…」

 

私は男性のチンポを

にぎ、にぎ…しこ、しこ…にぎ、にぎ、しこ、しこ…

 

そしたら

 

男性「「「「「「出る!」」」」」

 

――どびゅびゅううびゅびゅっびゅううううう!!

 

私「んん??」

 

私は咄嗟にチンポから口を離して

 

男性のザーメンがどびゅどびゅと床に垂れました

 

流石に男性のザーメンは飲めませんでした

 

男性は息が荒く

 

男性「なあこのままお前のマンコにナマハメしていい?」

 

私「う、うんいいよ」

 

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