今日は男性の運転でラブホに行きます


いつものドラックストアに寄り道


男性「なぁ、今日昼飯カップ麺にしね?」


私「いいね!カップ麺にしよ!今日は私が払うよ」


そしてカップ麺や飲み物をカゴに入れて私が支払いました


私「買ったよ!ラブホに行こ」


男性「おう!」


と言ってラブホへ向かってます


ラブホに着き


男性「今日は〇〇が部屋決めていいよ」


私「いいの?じゃあ、ここ!」


と言って部屋に向かいました


部屋のドアを開けて私はベットにうつ伏せになり


男性「俺、風呂入ってくるからカップ麺やっといて」


私「あーうん」適当に返事をしました


私は疲れていてベットにそのまま爆睡しちゃいました


数十分後、、、、


男性が私の所に来て


男性「おい!💢」


私「ん?なにぃ?」


男性「何じゃねーだろ!何でカップ麺やってねーんだ」


私「あ、ごめん、寝ちゃってた」


男性「寝てた?俺カップ麺やっとけって言ったよなぁ?」


私「う、うん」


男性「うつ伏せで返信すんじゃねー、ベットに座れ」


私「はいはい、座ります」


男性「何だその態度は」


私「なに?座ってるけど」


男性「その態度ムカつく💢俺を怒らせたいの?」


私「いや、怒らせてないけど」


男性「じゃあ、なんでカップ麺出来てないんだ」


私は目が覚めて「あ!やべっ!」


男性「やべぇ!って思うなら今すぐやれ!」


私「あ!はい!」


と言って私は今すぐにカップ麺を作りました


私「お湯入れたからあとは自分で食べて、シャワー浴びてくる」


男性「‥‥」


はぁ、やらかした!怒らせちゃったと思い私はシャワーを浴びに行きました


そしてシャワーから出たら


男性「おい、お前何でカップ麺なのにお湯がぬるいんだ」


私「あ、沸かすの忘れたわ!ごめん」


男性「ごめんじゃないだろ、もういいわ!お前とは話さん」


男性は怒ってベットに行き布団を被りました


私「ねぇ、ごめんてば!怒んないで」


男性「‥‥‥」


私「ごめんね、許して」


男性「‥‥‥‥」


最悪だ

確かに私が寝てたしお湯もぬるいまま入れたのはミスったけどこんなに怒らなくてもいいし


私「うっざ!」


男性「はぁ?テメーのせいで怒ってんだろ」


バチーンと男性が私の頬を殴りました


私「はぁ?何で殴るの?意味わからん」


男性「意味わからん事ないだろお前がうぜぇから殴った」


私「たかがあんだけの理由で怒るとか」


私の一言で男性は私に暴力を振るいました


私「ねぇ、やめてっ!やめてやめてよ」


それでも男性は殴り続けて


私は身体が痛くて、、、


私「もう、うざい、やめてよやめて」


男性「‥‥‥」無言で殴り続け


このままだと絶えられないと思い


私「わかった!何でもする!何でもするから殴らないで」


それを言った瞬間男性は殴るのを止めて


男性「俺に許して欲しい?」


私「う、うん」


男性「何でもするの?」


私「するから本当に何でもするから許してくださぃ」


と言って男性に言いました


男性「‥‥なら大量に潮吹きしろ」


私「え、出来ないよ」


男性「は?何でもするって言わなかった?」


私「何でもするって言ったけどさすがにそれは」


男性「ならまた殴られたい?」


私「それは嫌だ」


男性「だったら、俺の目の前で大量潮吹きしろ」


私「え、全裸で?」


男性「当たり前だろ!それが嫌ならお前を許さん!!」


私「‥‥‥」


男性「10.9.8.7.6.5‥」


私「わ、わかったから!大量に潮吹きするから許して」


男性「許してやる、今すぐここでやれ!」


私「‥‥」


男性「わかったか!」


男性はバチーンって私の頬を殴りました


私「わかった!やるから殴らないで」


男性「だったらさっさとやれ!」


私「ど、どこでやればいい?」


男性「床で大量に潮吹きしたら許してやる」


私「‥‥分かりました」


男性「大量に潮吹きしないと許さん」


私「うん」


次回のブログ

ラブホで大量潮吹きを紹介します