釣り道具を男性の車のボンネットに片付けて


男性は運転席

私は助手席


男性「なぁ、駐車場だと周りの人達おるから車走らせて静かな所でエッチしよ」


私「あ、うん、いいよ」


男性は駐車場から少し離れた場所に移動して周りに誰もいない展望台の駐車場に止めました


私「え!ここ展望台だよ?誰か来るんじゃ?」


男性「来ねーよ!こんな時間に」


と言って私はスマホで時間を見たら夜10時を過ぎてました


私「あ!確かに」


男性「なぁ、気持ちよくなりてーだろ?こんなにも濡れてるよ?」


男性は私のズボンの中に手を入れてパンツの中に指を滑りこませて小さい割れ目に指先を入れ左右に開いて膣内を指で“クチャクチャ”


男性「なぁ?こんなに音してるよ?」


私「んんん……んっ……ぁん」


男性「気持ちいいんだろ?早くズボン脱げよ気持ちよーくしてあげるからな」


男性は私のズボンとパンツを脱がせて助手席を倒しました


私「………あっ」

 

男性「脚を広げて」


私は指示に従いました


男性はもう一度アソコにに指を2本挿れて第2関節まで入り指のはらでクリに届き刺激をしたのです


私「…あぁっ♡!……んんっ♡!……んあっ♡!」


男性「ふーん、ここが気持ちいいのね

そしたら舌先で舐めてあげる」


私「…ああっ!…んっ!」


男性は舌先で縦筋を押し広げるように舐め小さいクリトリスを舌先で舐めると


私の身体は「ビクン、ビクン」となり


男性「〇〇のクリ綺麗なピンク色」


私「あっ!そこ・・・イヤっ。そこはダメっ!」


男性は私の声が届かないのかクリを舐め続け


私「…ああっ♡…んっ♡…んあっ♡…ああっ♡」


男性「俺も気持ちよくなりたいから服もブラジャーも脱げ」


男性は私の服とブラジャーを脱がせおっぱいに唇をあて、乳輪ごと口に含み舌先で陥没している部分を吸い続け乳頭を舌でコロがしながら


私「んんんんっ♡…んああああぁ♡」


男性のちんぽは私のマンコにズッポリ根元まで差し込みました


男性「あ!奥までスルッて入ったからこのまま動かすねん♡」


私「あっ♡、あっ♡、あっ♡」


男性は小刻みに動かして


ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡


と車内に響き渡り


男性「やばい♡」「気持ちいい♡」と繰り返して


男性は両手でおっぱいを揉みながらピストンを早めて


私「ンっンンはぁ!あ!んん!んー♡んひっ!んひっ!フー♡フー♡ あっぁ!あっ!あはぁっあっ!あっ!あっ」


どぴゅるるるるるるっ♡♡♡


男性は射精を私のお腹の上に出しました


男性「ごめん、出ちゃった」


私「ん!大丈夫だよ我慢出来なかったんだね」


男性「〇〇の声がエロすぎて我慢出来ず出しちゃった」


男性はおちんぽをティッシュで拭き私のお腹もティッシュで拭いてくれました


私はブラジャーと服を着てズボンを履き


男性もズボンを履き


男性「今日も沢山気持ちよかったね」


私「うん!私も気持ちよかった」


と言ってお互いハグをしてキスをしました


男性「もう遅いから帰ろっか」


私「うん!」


と言って男性の運転で男性の家まで帰宅しました



私「今日はありがとう、夜釣りしてまさかのエッチもして楽しかった」


男性「いいよー、俺も楽しかったからさ」


私「じゃあ、またね」


男性「気をつけてね」


私「ありがとう」


私は男性の家から自分の家までのんびりと帰りました


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ラブホで喧嘩して暴力を紹介します