男性「大量に潮吹きさせるから水飲め!」


と命令されて600mlのペットボトルを一気に飲みました


男性「そしたら床に寝転がって両脚広げろ」


私「は、はい」


男性は両手で胸をゆっくりゆっくり揉んんでいき


私「…ああっ!…んっ!」


き、気持ち良すぎて声が


男性「俺に触られて乳首がこんなにもピンと勃ってきたな」と言い私の乳首をつまみました


私「…あぁっ♡!……んんっ♡!」


男性は乳首をつまみぎゅっとつかんだりつんつんと触ったりで遊んで


男性「ほーらこんなにも硬くなってる触ってみな?」


と言って男性は無理やり私の左手をそっと乳首に添えて「あっ♡、あっ♡!」と声が出てしまい


男性「なに乳首で興奮してんの」


私「し、してない」


男性は私の乳首にちゅぱちゅぱと吸い右手で乳首を弄ったり


私「ああああっ・・・・・・!!」


男性「もうこんなにも気持ちよくなってる」


男性は再び乳首に吸い付き右を吸ったら左を吸い交互に乳首を吸い何回も早く吸い


「だっ・・・・・・だめっ・・・・・・」


男性「そしたらこっからは手加減なしでいくね」


男性は右手で私のアソコに指を2本いきなり挿れて膣壁を広げていき


私「ンっンンはぁ!あ!んん」


2本の指がグチュグチュと中を広げると蜜が溢れ指に絡みつき


男性「ほーらこんなにも濡れてるよ?我慢しなくていいよ?」


私「あああっ!あっ!あっ!」


男性は膣内を弄り2本の指がだんだんと激しくなり


私「んひぃいいい……! あぐっ……ぃひぎぃいい!!!! ぐぅう!!! あぐっ! あはぁあっ!」


グチュっ・グチャッ・グチュグチュチュプッ

ッ・・グチュグチュグチュグチュ


と部屋中に音が聞こえて


私「あ...ツ//だ、だめぇ...ツツ...んうツ//♡」


男性「ダメじゃないでしょ?こんなにもビチョビョになってるのに?もっと気持ちよくさせるね」


男性は弾む乳房に噛みつき小さな乳首が丸く硬く尖っているのに満足しながら捏ね回すので


私「「あっあっあっあっあっ♡あんっ♡きゅうううう♡乳首痛いのッ♡取れちゃうッ♡あんんんっ!」


男性「どんどん〇〇が気持ちよくなってきてるねぇ」


私「ん゛ぁっ♡んぁっ♡ん゛ぁっ♡んぁっ♡ん゛ぁっ♡ん゛ぁっ♡ん゛っ!」


男性「このまま俺のちんぽ挿れるね」


私「ん♡うれしッ...♡!あっあっあっ!気持ちいいッオチンポ気持ちいいのっ♡中あちゅい〜ッ♡

オチンポ熱いよぉ~ッ♡」


男性は何度も繰り返し穿ち、奥へ奥へと突き入れ柔らかい肢体を揺すって小刻みに

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ....と響く粘音が鳴り響き

パチュパチュパチュ....と部屋中に鳴り響き


私「っ…んん゛ぁあ゛△□#~~っ~~♡」


だ、ダメだ我慢出来ないヨォ


さっき600mlの水を一気飲みしたからおしっこ漏れちゃうよぉ


男性「なぁ、おしっこしたいんだろ?さっき600mlの水飲んだもんな?ここで大量に潮吹きしたら許すからしちゃえよ」


私「あああ〜出ちゃう!だめぇっ!あ゛んんんん!あああああぁいくっ!いくっ!いくっ!!んんんんん!イクっ!!! ん゛んんんーーーーーーーーーーーー♡ん!んん!あぁっ♡あっ♡ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡はぁはぁはぁあぅはぁはぁ」


私の叫び声と共に隙間からおびただしい液体が迸っていき


男性「おおお〜!潮が吹いたぞまるでクジラみたい!」


潮吹きは7.8秒続きました


私は息が荒れて


男性「やれば出来るじゃん!しかもこんなに大量の潮吹きしてくれ嬉しい」


私「自分でもこんなに大量に出るとは思わなかったんだもん」


男性「俺は嬉しい!こんなに潮吹き見たのは初めて」


私「そ、そうなの!そ、それは良かった」


男性「〇〇さすがだね!約束通り大量に潮吹きしてくれたから許してあげるね」


チュッと口にキスをして胸を揉みながら乳首を撫で回して


私「あっ……ああっ……んっ」


男性「え!まだヤりたい?」


と言いながらも男性の右手は右胸の乳首をつまんだり引っ張ったして


私「あぁああぁ・・・ーーッ♡」


ダメだ、これ以上やったら身体が動かなくなりそう



私「も、もう大丈夫!お、お風呂入りたい」


男性「お風呂一緒に入ろっか」


そして

男性は私の身体をお姫様抱っこしてお風呂に行き一緒にお風呂に入りました


次回のブログ

第2弾のエッチ開始を紹介します