井上真央さん
どんなときも
愛してるよ≧(´▽`)≦
真央ちゃん、いま何してる?
映画撮影してます情報が入ってから
そろそろ1カ月です。
たぶん、撮影は終わってるよね?
次の仕事とか、決まってるのかな?
もう、取り組んでるのかな?
きっとまた
水面下で進めているんだよね?
期待してるから、頑張ってね♡(ノ´▽`)ノ
でも。
でもね。
公式にね、なんの情報もないとね
ファンはやっぱり寂しいわけです
こんなブログで暇つぶしするしか
ないわけです(>_<)
だからお願い、なんか情報ちょうだい(T_T)
4月に一回、5月に一回、週刊誌に話題にされているんだからさ、
そろそろもう一回・・・( ̄∀ ̄)←コラ
うわー
週刊誌に期待するわたしって最低

でも現状を知りたいよね( ̄∀ ̄)
←もちろん、お仕事情報
さて(笑)
昨日に続いて、「八日目の蝉」の話をしようと思います。
日本アカデミー賞で10冠に輝いた、心に突き刺さる映画。
あの話、重いですよね
(>_<)
犯罪とは何か
愛情とは何か
考えさせられる映画でした。
登場人物が自分勝手で
ストーリー的には、いろいろ腹立つこともありますが←主観
そこも含めて
そういう人間の弱さも含めて
制作陣と役者陣が丁寧に、見事に表現した作品だと思ってます。
ほんとにね、
主役の恵理菜に、井上真央さんを選んでくれてありがとう(泣)
前回のブログでもお伝えしましたが
監督の言葉に、
彼女の生命力や目の力にかけてみようと思った
とありますが、
そこに惚れて真央ちゃんにしてくれたんでしょうけど、
どこでそう思ってくれたのかな???
いえね。
ファン目線のわたしから言わせれば
演技達者な真央ちゃんを選ぶなんて素晴らしい、お目が高い、って感じですが(笑)
プロの目は違うでしょうし。
同年代の女優さんがたくさんいる中、真央ちゃんを選んでくれた理由。
決め手はなんだろう?
八日目の蝉はね
2011年に公開されましたが
2010年の秋頃撮影していたようです。
ということは、たぶん
それまでの井上真央さんの出演作品で彼女を知って、彼女に生命力と目の力を感じてくれたわけですよね?
それまでの井上真央さんの主な作品は
1999〜2003 キッズウォー
2004 ホームドラマ!
2005〜2008 花より男子
2006 チェケラッチョ‼︎
2007 ゲゲゲの鬼太郎
2007 ファースト・キス
2009 僕の初恋をキミに捧ぐ
2010 ダーリンは外国人
わたしは全部好きだけど
喜怒哀楽の表現に長けていて
キュートで元気で
表情豊かな真央ちゃんには
ぴったりな役ばかりだったけど
でも。
キラキラした青春物や恋愛物のヒロインがほとんどで。
単発ドラマで「花いくさ」や「火垂るの墓」などはありましたが
やっぱり
キラキラしてない井上真央をがっつり見たのは八日目の蝉が初めてかも。
この作品で新たな真央ちゃんを見せてくれて、ありがとう(T_T)
わたしの想像(素人考え)では
花男でのくるくる回る表情や泣きのシーンの素晴らしさ
僕キミでの観客の感情を全部かっさらっていく泣きながらの懇願シーン
明朗快活な役の中で見せる、ふとした表情
こんなところが制作陣の目に止まって、真央ちゃんを選んでくれたのかな〜なんて。
真央ちゃん本人も
クランクインした頃の報道で
「これまでに演じたことのない役柄は新たな挑戦なので、役と真摯(しんし)に向き合い、いい作品がつくれるよう頑張ってまいります」
と語っていました。
それまでの、元気印の真央ちゃんを封印して挑んだ作品。
でも、予想どおり素晴らしかった(T_T)
この作品のあと、
「永遠の0」とか「花燃ゆ」とかの骨太作品に呼ばれるようになったような気がします。
そして、4月から撮影していた映画も、この路線なんだと思います。
ひとつひとつの作品を大事にしているから、次につながる。
役と真摯に向き合った結果がでたね。
流石だね、真央ちゃん♡(ノ´▽`)ノ
でも。
でもでも。
そろそろ、キラキラのラブストーリーとかも見たいんですけど♡(≧▽≦)
重い作品からライトな作品まで幅広く演じられるのが真央ちゃんの魅力ですから。
茜と翼のように。
繭と逞のように。
つくしと道明寺のように。←一応ね

30代になったことだし、また新たな挑戦として、今までに演じてないような大人な恋愛ドラマとか
胸キュン作品で久しぶりにファンを癒してくれるのも期待してます♡(ノ´▽`)ノ
重い作品だと、わたしの大好きな笑顔が少ないんでね、そこだけちょっと残念に思っちゃいます。
いま、わたし癒されたいんで(泣)←しつこい。(笑)
井上真央さん。
次のお仕事はなにかな?
復活の秋に向けて、準備中かな?
わたしの心の準備はとっくにできてるよ!
期待してるので、頑張ってね♡≧(´▽`)≦

