ニーソックスの会という団体に男性として初めて入会したしだいであります。
…と言っても僕がニーソックスを履いている訳ではありません。
ニーソックス好きの女の子が集まる団体?でそれにただ承認された男というわけです。
謎は深まるばかりなのです( ´艸`)
byまおー瓶
…と言っても僕がニーソックスを履いている訳ではありません。
ニーソックス好きの女の子が集まる団体?でそれにただ承認された男というわけです。
謎は深まるばかりなのです( ´艸`)
byまおー瓶
僕は霊なんかいなくていいんです。
いたら逆に迷惑です。
そういう考え方が迷惑でなりません。
悪い霊ばかりじゃありません。
守護霊なんてのもいなくていいんです。
そして亡くなった父の霊は存在なんかしません。
絶対に。
もう彼はあのときに終わっているのです。
父を知っている、覚えている人間の心の中だけにしか
存在しないのです。
先祖は大事にします。
お墓参りもちゃんとしてます。
しかし、先祖が病気の人間を治してくれますか?
不慮の事故から救ってくれますか?
急逝する人間を守ってくれますか?
絶対にそんなことはありえません。
亡くなった祖父をとても大事にしていた父は
残された庭や家屋の手入れを怠りませんでした。
それは祖父の思いを受け継ぎ実行していたのです。
そんな父はあっけなく急逝しました。
そして僕はやはり思いました。
去った者が進めたかった気持ち
それを進めることが出来るのは
残された人間だけだと思っています。
それしか出来る事はないのです。
それが心の中のみに存在する根拠だと思っています。
なので、僕は霊は存在する、見える、なにかを訴えてる
いつも横に居る、などとほざいている人間は、ろくなもんじゃない
と思っております。
実際に見える!と言って金を稼いでいる人間は、僕と一生かかわることの無い
人間だと思っています。
byまおー瓶