machine à coudre〜フランス語とハンドメイド -16ページ目

machine à coudre〜フランス語とハンドメイド

何度もチャレンジしては中途半端になってしまう、フランス語。
それでもやはり扱えるようになりたい。
扱えるようになった時の世界を想像しながら、変身中。
ミシンが片腕のmanyaのフランス語奮闘記。



今日は雨がざんざん。
これじゃ、桜がおちてしまう。
なんて儚い。

「儚い」って言葉。

日本独特のものかなあ。

ちょっと調べてみました。

英語:short lived empty fleeting transient ・・・・
フランス語:fugltif passager vain vide ・・・・

う~ん。
感覚の問題ですよね。


どの場面でどの言葉を使うのか。

使い分けられるようになったら、

楽しそう。


そんな感覚は、現地に行く、とか、
ずっとフランス人と一緒にいる、とかしないと、
わからない。


でも、
こんな教材がありましたよ!

虎と小鳥フランス語。


現地にいるみたいな感覚で、
フランス人の生きた言葉が聞けます。

言葉の感覚は、
どっちかというと、英語の方がなじむ私。
どうしてかというと、
小学校からアメリカ人の先生に教わったから。


やはり、ネイティブの方の話を聞くと、
言葉選びが分かるようになりますよね!


まだまだ初級レベル!
がんばろー。