頑張って色々研究してしらべてから遂にその恐ろしい瞬間がやって来た・・・・

そう・・・・研究論文を書く時だ!!!ヒーッ!!!




実際、楽になるため簡単なステップを早い段階でとるしかないと思って、
以下を下記まとめます:

①研究論文の下書きに締め切りを付けよう!
➡これをするおかげで最終提出締め切りに間に合うための初段階!

②下書きの最終締め切りを決めてから、各話の締め切りを作りましょう。
➡細かくて予定を立つほど、ペースがうまくとれるようになります。

③研究論文の目的を自分の中で理解する。
➡自分が何をやりたい、そしてなんの為それを本人が理解できなかったら研究論文を読む人に伝わらない。改めて確認しましょう。

④目的が明らかに分かったら、各話を元に研究論文のフローを作りましょう。
➡研究論文はストーリーみたいである。誰でもあなたの研究論文を読んでから、結局、研究者が一体何を言いたかったのを理解させるのが大事!!

⑤全体のフローをつくってから、各話をとりかかりましょう!
➡よっしゃ!全体の研究論文のイメージを掴んだらあとは細かい作業だけだ!
各話を「イントロダクション➡メソッド➡結果➡考察➡結論」という風につくって、できるだけ詳細な情報を明確に伝えるのが大事です。最初からどの画像や図を使うのを決めたら書く時にさらに楽になります♪

⑥大学院から何かの条件があればそれを守るように!
➡ワード数は大学院及び学科内で決まっている時があるのでそれを気をつけながら作業を進みましょう。


以上!


どうですか?
この簡単なまとめを役にたてれば幸いです!^^
まぁ、これは実際に終わるまでに大変と思うので、しかも英訳とジャーナルに出版する こともあるから研究論文というドラゴンを戦い為早めに企画を立ちましょう!