こんばんは
久ぶりにこのシリーズです。

今回は話の流れからはずれて経済の話をしようと思います。皆さん結婚や交際の条件に相手の経済状況をいれますか?

ちなみにありそうな価値観として
・経済的な理由で仕事忙しすぎて恋愛できない。もしくはそういう人が多いのではと考える。
・自分より高収入がいい
・結婚となると別だけど交際ならそういうの気にしない
・デートは割り勘がいいのである程度お金は持っていて欲しい。
・結婚を考えなくても仕事をきちんとしてたりする人と付き合いたい。収入についても具体的に決めてる。



もちろんこれに学歴やその他事情が入れば変わってきますね。学歴は収入に関係ないと思う方も増えているかもしれませんが…どうしても関与する場も出てくるみたいです。

まあどれがいい悪いなんてここでは言わないつもりです。
私はぶっちゃけ、好きであれば相手が正社員で収入が安定してようが、なかろうが、ヒモだろうが別にいいと思ってます。

もちろん私は仕事をするという前提で、もちろん子どもが欲しい人は別かもしれない。でも私はいらないのだ。もしものことがあったときのことは少し不安だけど…
まあ経済的な事情や格差なんて恋愛に関係ないと思っているのです。


仕事や収入について差がありすぎると金銭的な価値観があわないのでは?価値観はどの価値観でもどう生きようが必ず合うわけじゃない。

相手より自分が収入が高くて、相手が卑屈になるのではないか?
これは親がたまにいうことなのですが…
卑屈になったときどう行動してくるかで相手を決めてもいいのではないではないのか?

もしくは卑屈にならないようにするとか
経済的なもの以外でお互いを尊重するとか
そんなふうにしていれば解決することも多いのではないでしょうか?


もちろん「私が稼ぐ」とか「俺にも責任はある」とか、「卑屈になったときに相手を傷つける真似をしない」というのは個人的な性格もあります。そして他人を変えるのは不可能であり、自分が変わるしかないということを心に置いておくことが大切です。

つまり、自分がストレスなく相手に合わせられてそしていざとなったら受けとめる覚悟(そのくらいの気持ち)があれば…経済的事情など関係ないのだということです。

そのくらい好きになってください。
それって難しいから恋愛なんですが…


こんにちは
今日の記事は両親との関係のきづきかたは
難しいですねという話です。


このブログには書いたことないですが私の親は実は過保護です。過保護のカホコとか毒親とはまた違う気がしますが…

自己責任だよの言い方が何か違うのです。
つまり

「なら勝手にすれば?でも何かあってもなにもしないからね?」なのです。

いうこと聞かないと怒ります。
基本いうこと聞かない場合は背中を押すのではなく私を不安にさせます。

もちろん私がものを勝手に決めればいいのですが、私も親に似てしまい不安症らしく…不安になることが多いです。親が気に入らない決定を為すと後ろ向きなコメントをもらいます。

親は私の人間関係に口を出します。
私の友人の意見を勝手に否定します。
私の友達を無責任だと批判します。
親と価値観が合う友達しか、親は信用しません。

小さい頃からこんな感じなので
自分の決定に不安しかないのです。

こんな親と最近よく揉めます。
私は私なりに不安と対決することにしました。
それでいい気がします。

次の記事はもう少し楽しい記事になるといいな

こんばんはもしかしたらずーっと昔に
このタイトルでブログを書いたことが、あったかもしれない。洋楽についてでブログを書いたことがあったかもしれない。まぁでも今日は洋楽の話をする。

洋楽についてはずーっと昔にMステでoasisを見てかっこいいと思った。あとCarpentersのCDが家にある。Fly me to the moonが好きだったりする。

バンドをしてた友達の演奏を聴いてレッチリかっこいいと思ったこともある。ちなみにレッチリについては最近知ったパイプの方も好き。

あと音楽が登場するアニメや本で知った曲もある。漫画原作のアニメにギヴンというのがある。

アニメについては再放送がされている。ギヴン結構好きなのだけど…最近このアニメのサブタイトルが9話以外全部存在する洋楽のタイトルだと知った。

きっかけはMUSEのPVを見てたことなのだけど…
とにかくいまはYouTubeにオフィシャルPVがあがる時代だから全部きいてみた。

まだ全部をしっかりきけてはいないけれど、こういうところから音楽好きになるんだというように、「この曲気に入った!もっとこのバンドの曲きいてみよ」ってなった次第である。

高校時代の仲良かった人に今度会ったら土産話として持っていくか迷う。色々複雑なところがあるからだ。

でも1ついえるのはその人たちともちろん一緒に仲良くしたかったから音楽について色々調べたところもあるけれど、私は音楽を好きだ。