あなたにとって私はなんですか?
なんでもないでしょう?

私もはじめはそうだった
迷惑だった…

けれども会ううちに変わってきた

あなたが付き合ったと聞いたとき
なぜだか少し悲しくなったの

けれどもあなたへの
感情をはっきりさせたくなかったの
はっきりさせたら終わってしまうから

あなたは私になんの感情もないから
だから、私もやめたの…

けれどもならなんで…
あのときバスに飛び乗って
しまったのだろうか?

一瞬だけど…
月がきれいですねって
思ったのでしょうか?

もしも…
終わってしまったら
あなたとさよならなのかなぁ

悩みがひとつ消えるよね
けれども悲しいよ
悲しくなるようになってしまったの

もうあなたは
私の中ではなんでもなくない人
になってしまったの…

あなたに彼女がいても
私に彼氏ができても
あなたは来る…

あのときだって
そうだった

でももうそんなの
どうってことないよ

だって…だって…
けれどもあなたは
その気持ちを受け止めてくれない

だから私は悩んだままなの
だから私の中ではあなたは…




終わってしまったら
それでさよならならば
終わらせる時間を伸ばすよ…

それが無理ならば
最後に私はあなたにいうよ

「一瞬だけど月がきれいですね」

とそしてキスをするんだよ…

…end…


ここのところ
色々ありまして…
まぁ地域のお祭り
最高に楽しかったです音譜

一日目はSHSメンバー+R
でいきました♪(///∇///)

ではそろそろ寝ますぐぅぐぅ

あっ!!上のは創作poemです!
実話ではありませんよ!!(笑)








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さっきせっっかく頑張って30分以上かけて
アニメの感想を書きましたのに・・・・

では改めて・・・


「超訳百人一首うた恋」

前期終わりましたね・・・
在原業平
文屋康秀
小野小町
を中心とした六歌仙の話でした。

歌人の人生は不思議ですね。
なんだか 人生の違い=歌の特徴
だと感じました。

まぁ本当のところどうだかわかりませんが
このアニメの3人のキャラは濃くて好きですよ

堅すぎず今風にそしておもしろく
時に歴史に忠実で・・・
ちょこっと制作者の思いも混ぜつつ・・・

なんだか深い物語です。
後半も楽しみです。

にしてもまじめな疑問です。
なぜ藤原定家は・・・大友黒主の歌を
百人一首に入れなかったのでしょう

作者さんもいろいろ思ったから
あんな癒しキャラに可愛く描いたのでしょうね

最後にオープニングの曲が最高です。


「氷菓」

文化祭の前に
映画制作のお話の感想です。

氷菓は人間の心の
弱いところをついてきますね。

ハッピーエンドにしたかった制作者
イリス先輩はいやな奴になりたくなかった。
けれども。。。結末に不満があった。

だから・・・だけどその気持ちに
気付かないふりをした。
あいまいなところありますが
そこの微妙さが深いと思います。

そしてこの話のみに関わらず
奉太郎の姉が関係しているのは
確かです

さて文化祭・・・事件発覚・・・
古典部の文集は売れるのでしょうか

いろいろな話が同時進行してますね!
さすが文化祭エピソードです

次回が楽しみです




「黒子のバスケ」

青峰登場!次回から試合にも出ます
どうなる

原作読んでる方は
ご存じですよね・・・ (笑)

これは感想が書き表しにくいです。
1つ言うなら・・・・

バスケものは展開がはやくて好きです
そしてはやくて深い・・・・
リズムよく進む・・・・

交代やタイムアウトも
野球と違い時間も短いですから・・・
そのなかでの物語展開や心の動き
試合の流れの変化の予兆・・・

素晴らしいですよね

これも次回=今日が楽しみです。
録画はばっちりです


さて明日は・・・まちにまった
地域の盆踊りです

そうそう今日の華道部のお花は・・・
アスパラメリーとトルコギキョウでした!
久しぶりのたてる形







ふと
小3の夏休みを思い出しました。
まだ愛知に住んでいたのですが…

広島?かどこかから
同じ社宅に住んでた人の
お孫さんが来ました。=男の子

まぁ出会うまで知らなかったですが…

妹の幼稚園のお泊まりかいの
お見送りをしていて…
暇になったから母にまかせて
セミ探ししてましたら…会いました。

まぁ同い年でその男の子も
セミ探ししていましたので
遊びました。

もうひとり1つ年下の男の子も
誘って三人で遊びました♪

毎日迎えに来てくれて

私はバレエをやっていまして
発表会が近くて午前しか
遊べないひもありましたが
毎日のように遊びました。

2日ぐらい私が旅行に行って
戻ってきてからも遊びました。

セミ探しをして…
アイスをもらって…
脱け殻集めて

そして、その人が広島に帰る日
私は…ベランダから叫びました。

その子は…その社宅の人の友人に
車で駅までのせていってもらう
らしく…車に乗ろうとしてました。

私は母に

「挨拶したら?」

といわれて四階の
ベランダから叫びました。

「またねー!!パー


それっきりその子には
会ってません。
そのまま私は東京に引っ越してしまい

その社宅も閉鎖してしまい。
その男の子のおじいちゃんに
当たるひとも…
定年になったと思います。

そしてそのもう一人の年下の
男の子とも会ってません。

私は…あの年の夏休みが
一番愛知に住んでいた8年のあいだで
思い出に残っています。

彼らが…とくに広島の彼が
いまどこで何をしていて
どういうひとになっているか
全く想像できませんが…
どうか元気でいてほしいです…

以上…思いで話を終わります!!!
( ̄- ̄)ゞ明日は華道部です音譜






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