さっきせっっかく頑張って30分以上かけて
アニメの感想を書きましたのに・・・・

では改めて・・・


「超訳百人一首うた恋」

前期終わりましたね・・・
在原業平
文屋康秀
小野小町
を中心とした六歌仙の話でした。

歌人の人生は不思議ですね。
なんだか 人生の違い=歌の特徴
だと感じました。

まぁ本当のところどうだかわかりませんが
このアニメの3人のキャラは濃くて好きですよ

堅すぎず今風にそしておもしろく
時に歴史に忠実で・・・
ちょこっと制作者の思いも混ぜつつ・・・

なんだか深い物語です。
後半も楽しみです。

にしてもまじめな疑問です。
なぜ藤原定家は・・・大友黒主の歌を
百人一首に入れなかったのでしょう

作者さんもいろいろ思ったから
あんな癒しキャラに可愛く描いたのでしょうね

最後にオープニングの曲が最高です。


「氷菓」

文化祭の前に
映画制作のお話の感想です。

氷菓は人間の心の
弱いところをついてきますね。

ハッピーエンドにしたかった制作者
イリス先輩はいやな奴になりたくなかった。
けれども。。。結末に不満があった。

だから・・・だけどその気持ちに
気付かないふりをした。
あいまいなところありますが
そこの微妙さが深いと思います。

そしてこの話のみに関わらず
奉太郎の姉が関係しているのは
確かです

さて文化祭・・・事件発覚・・・
古典部の文集は売れるのでしょうか

いろいろな話が同時進行してますね!
さすが文化祭エピソードです

次回が楽しみです




「黒子のバスケ」

青峰登場!次回から試合にも出ます
どうなる

原作読んでる方は
ご存じですよね・・・ (笑)

これは感想が書き表しにくいです。
1つ言うなら・・・・

バスケものは展開がはやくて好きです
そしてはやくて深い・・・・
リズムよく進む・・・・

交代やタイムアウトも
野球と違い時間も短いですから・・・
そのなかでの物語展開や心の動き
試合の流れの変化の予兆・・・

素晴らしいですよね

これも次回=今日が楽しみです。
録画はばっちりです


さて明日は・・・まちにまった
地域の盆踊りです

そうそう今日の華道部のお花は・・・
アスパラメリーとトルコギキョウでした!
久しぶりのたてる形