こんにちは
夏休みも終わりが近くなりました。
今回は中2の時の思い出話をします。
中2の時?いや中学の時
学年1の秀才男子がいました。
その人はまあ周りから慕われていて
周りに頼られて
そして周りに溶け込んで他の人と
話してました。
けれどなぜか気のせいかもしれないけれど
私はその人に無視されていました。
それがすごく気に入りませんでした。
私は確かに変ですし
非常識だったなぁという部分も
ありましたが
その人含め他の人をおとしめたり
馬鹿にしたり 虐めたりというような
ことはした覚えがありません。
もちろんあまりに仲間はずれに
されてさみしかったのか
相手にして欲しくて無茶はしたこと
ありますが…
いつも、人のしたてにでて
いつも言うことをしっかり聞いて
なにかをしてあげたりしてたと思います
悪く言えばご機嫌とりです。
それでもその人は決して
関わってきませんでした。
私が授業中に他の人と同じように
「これ分からないから説明
少しして欲しいな 」と言っても
無視されました。
部活でも話し合いの時に
話し合いが成り立ちませんでした。
私は彼を僻んでたのだと思います。
彼はそんな私を馬鹿にしてたのだと
思います。
なにもできない私を
それでもって調子にのってるわたしを
私には今でもかれに
人の心があるかどうか分かりません。
もちろんひとだから心は
ありますよね。
彼女もいましたし。
もしもう1ど何処かで会えたなら
きいてみたいのです。
「けっきょく 私のこと馬鹿にしてたよね?でも私は自分が馬鹿なことしってるよ?なにもできないのしってるよ?それでも誰かと一緒にいるためにはあれしかなかったし…私は私なりの方法で生きてたよ それを否定するの?」
ってどうしようもない質問を
してみたいのです。
以上 中2の時のことでした。
ちなみにその人わたしの部活の
男子部長さんで、中2の時クラスが
一緒で ある理由から意外と近かったのですよ。