昨日は職場で飲み会があったのだが、いつになく飲み過ぎたようで結果的に泥酔してタクシーでのご帰宅となってしまった。

気候も良くなり気持ちも大きくなっていたのだろうか。それとも単に年を取ったということか。

お酒について言えば、小生の得意分野であり昔は鳴らしてきたものだが、最近はビールの35缶三本くらいで酔いが回るようになってしまった。

開き直ったわけではないけれど、それはそれで仕方がない事ではないだろうか。

人間いずれ様々な所が様々な形で衰えていく宿命なのだから。

それを前向きに受容してこそ新しい生き方を創造することができるのだ。

もちろん反省はする。

しかし、酒に弱くなった自分の将来に幸あれ。