季節の変わり目相変わらず苦手みたいで笑い泣き

血圧170から80台チーン


とはいえ比較的調子いいかな?


前回の愚痴っぽいブログ指差し

ご心配おかけしました泣き笑い


お菓子の差し入れ飛び出すハート

励ましのコメント目がハート


ありがとうございました爆笑爆笑


人工呼吸器となりもうすぐ7年目

これが正しい選択だったのか?

正直私にはわかりません。


主人は、挿管、人工呼吸器などの延命は受けたくない。

人の寿命だとうけいれたいとずっと言ったいたにもかかわらず、

思っていたより突然の選択を迫られ

家族の決断で

挿管→気管切開

人工呼吸器

となりもうすぐ7年になります。


人工呼吸器をつける時、病院の担当医、訪問診療の担当医からも人工呼吸器をつけても生きる道を選んだ方がよい、死んだらそれで終わりだよ。

と言われ、

主人が望む方向ではないけど、何もしないで終わるのことは私たちもできないと主人の意に反する選択をしました。


主人もそのときは納得はしてくれたけどね。



主人はね。

以前、肺炎から挿管されて意識が戻った時、事前に挿管したくないって伝えてたけど、家族に生きてて欲しいと強く願われて生きてることをすごく感謝して🥲

やっぱり生きてくれてよかった!

ってなったんだけどね。


病気はそこから良くなることなく、どんどん身体は動かなくなるし、自律神経が不安定なので血圧も乱高下するし、脈拍やこもり熱など苦しい症状もあるチーン


家族と一緒にいたいと思って頑張って生きてるけど、迷惑かけて生きるの辛いとか身体の不調もあり、複雑な想いを抱えているように思います。


誤嚥性肺炎を防ぐため、

咽頭器官分離術を勧められた時

やりたいないといったのも

ずっと生き続けることに迷いがあるからだと思います。


先日、生命維持治療終了のガイドラインが新しくなったことを主人に伝えました。


今後、病気で痛みや苦しみで辛くなったり、

私が病気などで介護ができなくなったら


あなたが望むなら呼吸器を止めることができることができるようになったみたいよって


主人は、よかったとホッとしたような表情を浮かべていました。


もちろん今は人工呼吸器をつけて家族と一緒に過ごすことを希望してるけど、状況が変われば止めることができること。

選択できることは大事だと思います。


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主人の中学の時のお友達がお見舞いに来てくれました


美味しそうなチーズケーキありがとうございました😊


久しぶりに会えて嬉しかったのか目をキラキラさせて喜ぶ主人に私たちも癒されましたラブ