第214回の今回は、ワームのカラーについて、お話したいと思います★(^^)
テーマ④その他★ワームカラー編★
みなさんは、釣れるカラーって、何色だと思いますか?
やはり、そのフィールドの実績のあるカラーでしょうか?それとも、自分の好きなカラーでしょうか?
ワームのカラーって、考えるだけで、色々でてきますから、ホントよく分かりませんね~♪
今回は、白色について、お話したいと思います★
白色に関しては、ミラクルジムこと、村田さんが、池原で使っていた話を覚えていますq(^-^q)
クリアーウォーターの池原で、白はよく見えるから、色が消えたら合わせるとお話されていました。
正直、バス釣りを初めたばかりの時は、クリアーウォーターに目立つ白は、いかがなものかと思いましたが、これが意外に効果的だと実感しましたね~♪
また、今年の琵琶湖では、1日雨の中で釣りをした日もありましたが、その時の水質は、マッデイーながら、何故かヒットカラーは、白でした★
濁りの中でも、白色は目立つのか?それとも、カモフラージュの役目を果たし、ナーバスな魚にうまくアピールできたのかも知れません。
いずれにしても、今現在の私的には、オールマイティーなカラーが、何故か白なんです★
ただし、白にもいくつか種類があり、つやのある白色から、パールホワイト、グローホワイト(蓄光出来るタイプの色)とありますが、私はグローホワイトが好きなカラーです(^^)v
なぜ、白色って色々なフィールドやシチュエーションで釣れるのか?
これは正直、分かりません(*^▽^)/★*☆♪
今まで、雑誌でも釣れたカラーとして紹介された事はあるでしょうが、なぜ釣れるのか?理由が知りたい今日この頃です(^^)となたか、ご存知の方は、ぜひともご指導いただけますよう、よろしくお願いいたします\(^.^)/