第213回、ワームのカラーについて④ | ヤマぐっさ~んの満腹ホビー

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ホビー満腹組の組長ヤマぐっさ~んと申します。ホビー(趣味)を楽しむ為のブログですので、みなさんよろしくお願いいたします(^^)d

第213回の今回は、ワームのカラーについて、具体的にお話したいと思います★(^^)


テーマ④その他★ワームカラー④


みなさんは、ワームのカラーの中で、嫌いなカラー、苦手なカラーってありますか?
私も、もちろんありますよ~♪まず、ペッパー系が入ると、好きなカラーでも釣れなく感じますし、プロブルーも何故か駄目です★
ちなみに、プロブルーは、水中では、どんな感じの色なんでしょうかね~?


まぁ、とりあえず、今回は、赤色について、お話したいと思います★
赤色は、下野プロが、特に好んで使われる色ですよね~♪
赤いクリンクルカツのジグヘッドのフォーリングなんかは、琵琶湖でわ有名ですよね~♪
何故、赤色なのか?その理由は、とある新聞に掲載されていましたので、私の理解した内容をご紹介いたします(^^)


赤色のワームは、水深2mで、色が消えるとの理論です。
丁度2mぐらいに達した時、赤色の存在が無くなるという変化が起こり、その変化が、効果的なのではないか?と言う事です(^^)v
ただし、裏付けもなく、あくまで想像上の話との事ですが、十分効果ありと思います★


実際、私も赤色ワームを沈めると、存在感がなくなると感じていましたし、水深が深くなればなるほど、存在自体がなくなると思いますが、私の見解は、少し違います★
2mでは、光量の関係で存在が無くなっているか、ゆらめく水中に届く太陽光が、当たった時だけ、存在感が出るのではないか?という事です★
ですから、小魚のヒラウチと似た効果みたいな感じを受けてます(^^)


もともと、赤色は自然界の婚姻色なんで、その理由から魚が釣れるのでは?と漠然と考えていましたが、実際のところ理由が分かりませんd=(^o^)=b
どなたか、教えて下さいね~♪(*≧∀≦*)