ときめきます(その6)―靴がじぶんに合わせてくれる!? | 養腸家・腸セラピスト 真野わかのココハナ(ここだけの話)

ときめきます(その6)―靴がじぶんに合わせてくれる!?

酒井先生とのお茶会でのエピソードを

1つご紹介いたします。

 

 

酒井先生 も chiakiちゃん も

10センチはあろうかと思われる

(ハイ)ヒールをなんの苦もなく、

履いていました。

 

 

あまりに自然で、驚愕です。

 

 

さらに驚くのは、酒井先生の足にはタコもマメもありません。

(chiakiちゃんは未確認ですが、甲の高さもあって、外反母趾はないです。

パティさん は、外反母趾が治ってきているとのこと)

 

 

履いている靴は、ワンサイズ(1センチ)くらい

大きいものをお召しになっているようなのです。

 

 

なぜそんなことが可能なのかと言えば

後ろ重心がしっかり取れているのと、

足趾をしっかり使うことができるから、です。

 

 

新しい靴もへっちゃらピーで難なく履けてしまうようで。

靴によっては、最初の最初だけ靴擦れができることも

あるそう(それを聞いて、ちょっとホッとしました)。

 

 

ですが、2~3回履くと、足にすっかり馴染んでしまうのだとか。

酒井先生曰く

 

 

「靴がわたくしの足に合わせてくるの♪」

 

こういうヒールを難なく履きこなしてらっしゃいます。

 

ヒールの下に隠れているのは

しっかりとした足の趾たち。

1本1本の足趾が意思を持っているかのよう。

 

 

「靴の方が自分に合わせてくる」

 

 

うんうん。

酒井先生ご本人と実際にお目にかかった今なら

十二分にありえる話だと、素直に信じられます。

 

 

わたくしの(右)足は、令和元年時点で

タコさん・マメさん、外反母趾さん

み~んな仲良く暮らしております。

横アーチがずいぶん前につぶれてからは

開帳足兼偏平足です(おいおい)。

あと、ガングリオンさんもいました^^

 

 

ここから変わるのか?変わらないのか?

じぶんにそこはかとなく期待しながら、

らせん美ウォーキングを続けます。

 

 

ムリなく難なく自然にヒールを履きこなせたら、、、

べらぼうに素敵&エレガントですもの。

 

しかも身体に余分な力みがなくなる

⇒不要な筋肉疲労が減る

 変な筋肉の使い方ではなくなる、です

 

 

もともとは開帳足⇒外反母趾になり、

痛みが出やすいために、ヒールから

すっかりご無沙汰になった脚・・・。

 

 

世間的に、オシャレはガマンとよく申しますが、

ガマンしないオシャレができたら、

それこそ素敵で理想ですものね^^

 

 

実際に体現できている方たちがいるのですから、

夢でも理想でも空想でもないのです。

 

 

実現させる方法はシンプル。らせん美を

 

 

 やる か やらないか。

 

 

答えはすでに出ておりますけどネ^^