今日は、朝から、生前、母が良く、お参りしてた、神社、仏閣に、挨拶しに行き、帰りに、何時も朝行く、喫茶店に行くと、近所の人達がいて、お袋の昔話を、して来ました。
私は、小学校一年位から、よくお袋に、店の手伝いを、させられて、いました。
お袋は、私に、店を手伝わすに当たり、お客さんに、対する態度、言葉使い、心構え、泣くような事が、有っても、一歩、店に出たら、お客さんには、泣き顔を絶対に、見せない、何時も笑顔いろ、人には、可愛がって、貰えるようになれ、と、手伝わされる度に、お袋に、そう教えられてきました。
途中から、お袋は、お客さんの事を、これからは、お客さんとは、言わず、お客様と、言うように、三波春夫は、偉い、誰に、ご飯を食べさせて貰っているか、良く解っている人だ、良い事は、直ぐ実行して、身に付くように、する事、そして、お客様には、良い食材を出し、残り物は、絶対出さない、残った物は、内の者達で、食べる事、そして、隣近所とは、気持ちの良い挨拶が、お互いに、出来る用に、火でも出した時は、遠い親戚よりも、近くの隣近所、普段から、垣根を持った、お付き合いが大事、今日は、お袋の事が、話題になり、私は、お袋に、どーゆう事を、教えられ、見せられてきたか、の、ほんの一部を書きました。
私が、広い、大きい社会、世間に、出た時、ここに書いて、有る事が出来ず、自分を正当化して、反省も出来ず、店を潰した人、経営とは、何かも勉強せず、ただ真面目に勤めて、お金が貯まったから、とゆうだけで、店をだして、潰れたり、する人の数の多いのには、ただただ、驚きました。