いつだって
私の欲しい言葉をくれるのは
他の誰でもない貴方でした

嬉しいことも悲しいことも

悔しいことも悩んでいることも

いつでも1番に聞いて欲しかった

だけど

嬉しいことも悲しいことも

悔しいことも悩んでいることも

何一つ貴方には話せなくて

それでも聞いて欲しいと

気づいてほしいと思う私が居る

ごめんね、

届くはずもないのに

後少し、って空に手を伸ばしたんだ


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いつからだろう

仮面を付けて生きるようになったのは

いつからだろう

1人でしか泣けなくなったのは

いつからだろう

誰も僕を見ようとしなくなったのは

いつからだろう

誰にも期待しなくなったのは

それでも

騙されるなら

信じない方が楽だろう…?





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君が此処に居なくても
世界は廻っていく

僕が此処に居ても
世界は廻っていく

誰君も僕には気づかないで
いつの間にか追い越していく

走っても走っても
何故か追いつけなくて

手を伸ばしてももう
届かない距離にいて

“忘れて良いよ”

忘れないよ

君と歩んだ道も
君がいたあの日々も

忘れて良いのは

そこに僕が居たこと



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