私は待っていられないといったけれど

それは違っていたんだね

私が大人になるのを

待っていてくれるのは君なんだ


だから何も言わないで

君に向き合えるその日まで

私はできる限りのことをしよう


そうして成長したら

また君に伝えるよ


ねぇ、だからどうか待っていて


私が他の人に恋をするように

君も他の人に恋をして


そして誰かを愛して


それでも必ず私は君のところへ還るから。


ってことでバトンが回ってきました

バトンとか久しぶりだなw


☆ルール☆


・五日以内に書いてください

・バトンを回した人はルールを守っているか確認して下さい

・五人に回してください

・回したら回した人に報告して下さい

・「これから仲良くしたい人」「ずっと仲良くしたい人」と思った方に回して下さい

・内容を変えないで下さい

・回ってきたら「○○から回ってきた」と書いてください

・バトンは全員に公開

・タイトルは「○○スペシャルルールでいくぞ!」

※○○は管理人の名前




すたーと。


回す人の名前「口調指定」⇒イメージカラー


秋ノ空さん「銀魂の沖田くん」⇒赤


ココアちゃん「黒バスで黄瀬」⇒黄色とかオレンジ


ぽこめろちゃん「UN-GOの因果」⇒紫


ななみさん「黒バスで青峰」⇒白とか


おんぷりん「なのだよ」⇒ピンク


なり「黒バスの赤司」開始


上の五人、わかっているとは思うけど…

僕の言うことは絶対、だからね?

破るようなことがあれば親でもry((


まぁ、こんな僕といつまでも仲良くしてくれていることには感謝しているよ。

僕にこんな面倒なバトンを回したマッチについてはそうだな…

彼女は、いい子だよ。

話してても退屈しないから。

まぁ、僕を退屈にさせるなんて100年早いけど、ね?


これから先、多分僕はここに来られることが少なくなると思う。

それでも、この五人なら待っていてくれると信じているよ。

もちろん、待っていてくれるよね?


あぁ、君たちに拒否権なんてn…(強制終了



‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

はい、すいませんでした。

赤司くんて難しいね。

遅れてごめんよ((ぇ

いや、別に回さなくてもいいですから!!←

上から目線失礼しましたー


君には君の道があって


僕には僕の道があって


ねぇ、どうして


一緒には進めないんだろう


ねぇ、どうして


君の想いと僕の想いは


こんなにも違うんだろう


理解はしてるよ


だけどね


納得できないよ


だって、君は誰よりも頑張ってた


君を隣で見てたから


僕も頑張ろうって思えたんだ


僕が報われないならそれでいい


どうせわかりきってることだから


ねぇ、カミサマなんてものがもしも居るのなら


どうして、彼女に幸せな未来を


壊れてしまった僕の分まで、笑えるように