いつも一緒だと思ってた


なんでも本音でぶつけ合って


だから少しの距離ができてる事にすら気づけなくて


僕らが気づいたときには遅かった


もう、戻れないところまで離れていて


戻りたい。


けれど、そうは思わなかったんだ


君と笑い合っていた時は


いつだって明るくて、楽しかった


君が居ない今だって


暖かくて、楽しいんだよ


いつかそれぞれの路を歩いているうちに


また巡り合えたなら


その時は、また笑い合えるのかな。


あの頃とは違う僕らで


あの頃とは違う笑顔で




恋愛小説っぽいものを書きました。


載せないけど←


B5を3ページ分w


短いですが何か?←


難しいですよ、恋愛小説。


あまりにも書けなくて、某歌の歌詞をアレンジして物語にした感じです。


それなら何とか書けたのでw


受験が終わったらもう一作書こうかな。


あ、でも・・


恋愛小説は書くのは難しいですけど


時間はそんなにかからないです(笑)


いつもならルーズリーフの裏表1枚に何日もかかるんですが。。

(話の内容が思いつかなくて)


時間にしては最短じゃないでしょうかねw


なのでクォリティーに問題はあると思うんですけどね


いつかちゃんとしたモノが書けるといいなw


文才がないから仕方ないか((


絵も描けるようにならないとです((ヽ(´Д`;)ノ


受験終わったら、1枚描きますw


要望があって、載せなきゃダメなので(笑)


貴方は酷い人だ


関係のない人たちをも巻き込んで


最後は私に終わらせるんですね…


それでも私は貴方を信じてた


理解していたつもりだった


だけど


本当は何一つ解らない


悔しいな


どれだけ濃い血で繋がっていても


彼の方が貴方を解ってる


どれだけ恋焦がれていても


彼女の方が迷いはなかった


どうにかなると思ってた


誰も傷つかないでまた笑いあえると思ってた


だけどそんなものは私の弱さでしかなくて


それでももう迷わない


正直、怖い


それでも、隣にいるから


懐かしい温度がそこにあるから


終わらせる


貴方を失うことになっても



                          某作品より主人公の気持ちを捏造しました。

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