http://jsmario.com.ar/
スーパーマリオブラザーズ といえば「世界一売れたソフト」として有名なファミコンゲーム。任天堂の名前を世界に知らしめた名作だ。不朽の名作がJavaScriptによって再現された。「スゴイ!」の一言に尽きるので、まずはお試しあれ。
Enter」キーを押すことでゲームが開始される。左右の矢印「←」「→」キーで前進と後退ができる。「A」キーがダッシュ、「S」キーがジャンプ。
週刊ヤングジャンプ「GANTZ」を更新します。
今週は巻頭パノラマカラーで登場しました。
スキャンするには倍の長さの上、パノラマという特殊な事をしているので画像は遠慮しましたが、果たしてこれってコミックスではどうなるんでしょうか?
ちゃんと表現するにはコミックスでも特別仕様にしてパノラマカラーを入れるしかないと思うんですよね。
どういう事になるのかは、その時に出るコミックスを見るしかありません。
期待はしていますが…さてどうなる事やら?
さて、物語はいよいよカタストロフィの本番です。
圧倒的な兵力で東京を死の世界にしていく、謎の巨大兵器たち。
一体これからみんなどうなってしまうのか?
果たして人類に反撃のチャンスは!?
ついに今週、玄野が武器を手にしたのだが…。
そこで彼は恐ろしいものを目撃するのである!!
一体、彼らは何者なのか?
スケールが違いすぎる敵による攻撃は、正に一方的であり絶望的です。
次々に降りてくる謎の巨大物体たち。
どこかのマンションから“それ”を望遠鏡で覗いている人がいたのだが…何やら人の様に見える?
人間離れをした人相ですが、やはり相手は“星人”の関係者なのでしょうか?
服装などを見ると、一般人みたく見えるのだが…!?
東京が地獄絵図に塗り変わって行くところを学校の屋上で眺める玄野。
もう何の希望もないのかと思いきや…まだ希望を捨ててなかった!?
玄野の精神は死なず!!
こんな絶望的な状況でも生き残ろうとする玄野!!
それはやはり、GANTZのミッションによって培われたものなのかも知れません。
校庭では巨大な人型兵器によってすでに制圧されている様子。
すると玄野はスーツをチェックし、みんなの前で武器を取り出したのです!!
果たしてGANTZの武器が通用する敵なのか?
それはやってみないと分かりません。
狙うは校庭の人型兵器だ!
一発…そして二発!
初めての対戦で巨大人型兵器2体を沈めた玄野!
使える!
間違いなくGANTZの武器は通用する!!
この瞬間、希望が見えたと思ったのだが…。
中から出て来たのは巨人だった!?
まるでマクロスのワンシーン。
こんな巨大な奴らが今回の敵なのか!?
見たところ言葉も通用しそうにありません。
目は4つ、鼻も2つ見受けられます。
彼らとコンタクトする事はやはり不可能なのでしょうか?
最近では別冊少年マガジンでも巨人と戦う漫画が始まりましたが、やはりかなり絶望的な内容です。
マクロスでも最初は絶望的でしたが、最終的に「歌」が全てを解決してくれました。
あるいは「GANTZ」でも「歌」に匹敵する“何か”がこれから出て来るのかも知れません。
それは一体何なのか?
もし何もないならそれこそ人類滅亡だと思うのだが――?
衝撃の展開だった今週号。
次回は11/26発売号です!!
バトンが回ってきたので更新したいとおもいます。
・送り主の名前は?
小野妹子さん
・どこで知り合った?
アメブロで、気が合うと思いアメンバー申請しました。(^∇^)
・どういう関係?
コメントをくれる大切なアメンバーの1人です。(*^▽^*)
・イメージカラーは?
きいろだと思います(b^-゜)
・直メしたことあるorしたい?
したことは無いですけど・・・
やってみたい気もします。
・電話したことあるorしたい?
電話は恥ずかしいので(*^.^*)無理です。
・送り主に似合う言葉は?
『妹子』
・送り主に抱きつかれたら
ビビる!!
・送り主のこと好き?
ある意味・・・・好き
・どんなところが好き?
僕のブログにコメントを書いてくれている・・・・・・・・それだけで好きです(*゚ー゚*)
・送り主に愛を叫べ!
本当にありがとうございます!
これからもよろしくおねがいします。
・このバトンを回す8人を指名して
*送り返しあり
*誰でもいいはなし
佳奈さん
白蝶さん
りぃさん
みほさん
このブログをみたらお願いします。
できたらでいいです。無理しなくてもいいです。
大場・小畑コンビの「バクマン。」第61回です。
港浦さんと和解し、再び新作を一から作り出す事にした最高たち。
赤マルの巻頭カラーの枠だけは決定しているものの、依然として何を描けばいいのか決めかねていました。
ギャグを描く事で合意したものの、作品に登場させるマスコットキャラで悩む秋人は動物園に行ったのですが…そこで思いもかけず蒼樹紅に会ってしまうのです!
結局、男性の心理を描けずに苦労している彼女は秋人と意気投合し、互いの作品の為に意見を出し合う同盟を結ぶ事になったのだが…!?
中井さんや担当の山久さんとは明らかに違う蒼樹さんの反応。
もしかして、将来ちょっとマズイ事になったりするのでしょうか?
東大に在籍し漫画がダメなら教師の道も考えているという蒼樹さん。
女教師の蒼樹さんというのも悪くないですね(笑)。
最高と亜豆の純愛の話に「素敵」だと言う蒼樹さん。
次に最高と会った時、彼女の反応が違って来るのかも知れません。
結局、秋人と蒼樹さんの初めての電話は、まさかの“朝までコース”になってしまいました。
この二人…実はかなり気が合うのか!?
以前の彼女だったら秋人の作った話なんか認めなかったはず。
しかし、今回の彼女は「未来時計」をキチンと評価してるんですよ!
秋人も調子に乗って、「こういうキッカケからも恋愛になる」なんて言う始末。
ホントにそうなったら見吉はどうするんでしょうか?
第一、朝まで蒼樹さんと電話した事が後でバレたらただじゃすまない気がするんだけど(笑)。
蒼樹さんとの会話で話の方向性が見えたと言う秋人。
ジャンプでやるなら「ドラえもん」だと言うのです。
ブラックな話もあればSFな話も出来る。
ギャグ漫画だけどエイジが言ったエグイのも出来る!
ただ、“便利な道具を出すキャラ”ではパクリになってしまうので、発明家のお爺ちゃんとその孫という設定にすると言うのだが…?
この秋人の構想が最終的にどうなるのか気になるところです。
一方、蒼樹さんの方もちょっとした問題が発生しました。
何と、秋人たちの中学の同級生・岩瀬さんが蒼樹さんに再び接近して来たのです。
しかも彼女には絶対的なプライドがあるらしく、自分が書いている小説の方が漫画よりも文化として上だと断言するのです!
目の前にいる先輩の蒼樹さんにまで「認めてあげる」などという言葉が出る始末。
蒼樹さんも最初の頃は付き合いにくいところがありましたが、彼女のそれはまた別格です。
作家になった自分の姿を秋人に見せたいと言い出す岩瀬さん。
しかし、自尊心が邪魔して自分から会いになんて行けないと言うのです。
結局、蒼樹さんが偶然を装ってふたりを会わせる事にしたのですが…結局、会ってどうするんだ!?
まさか…「頭を下げるなら付き合ってあげてもいいわよ!」とでも言うつもりなのか!?(笑)
蒼樹さんが最近丸くなったので、もしかして作者は新しい敵キャラを作ろうとしているのでしょうか?
だとしたら、かなりの難敵になるかも知れませんね。
2日続けて秋人と電話をする蒼樹さん。
岩瀬さんの件で秋人と会う約束を取り付ける為に電話をした訳ですが、「楽しかった」と言われて思わず蒼樹さんの表情も緩みました。
やはり、彼女はすでに秋人の事が気になりつつある…?
そして思わず彼女は、山久さんに言われた「下着3カット」の事を秋人に相談するのです!
話を聞いて山久さんが“やり手”だと言う秋人!
そしてさらに調子に乗った秋人は、自身の「パンツ論」を語り始めてしまったのです!!
年上の女性相手に熱くパンツを語る秋人!
蒼樹さんとしてはなかなか聞けない話ですし、メモを取ろうとするのも分かります。
むしろ、問題は秋人の方か?
相手が美人だという事で、余計に興奮してるんじゃ?(笑)
ふたりがパンツの話題で盛り上がっていた頃、リアル彼女・見吉は放ったらかしの状況に。
何かそのうち「パンツくらい私がいくらでも見せたるわ!」とか言いそうな気がしてなりません(笑)。
蒼樹さんとの会話で秋人もマスコットキャラのヒントをつかんだらしい。
今の彼にとって必要なのは見吉ではなく、間違いなく蒼樹さんなのです。
とりあえず赤マルに出す作品の流れは決まった様子。
ギャグだから2本立で行く事になりました。
1本はお爺ちゃんと孫が入れ替わって女教師のパンツを見る事に執念を見せる話。
もう1本はお爺ちゃんの発明品であるマスコットキャラを出したほのぼの話だと言うのだが…?
結局、マスコットキャラを決めるアイデア作りの為に蒼樹さんと上野動物園に行く事にした秋人。
しかし、そこで待っているのは当然彼女だけではないのです!!
ついに岩瀬さんと再会する秋人!!
今日この日、彼女と会う事は考えてもいなかったはず。
一応偶然を装ってはいますが、秋人は見抜くかも知れません。
もし彼女が「立派になったでしょ」とでも言い出したら、秋人はどう反応するのか?
漫画家としてやっている自分達を見下げる様な発言が出たら…岩瀬さんが相手でも容赦なく反撃するかも知れません。
で、その姿を見た蒼樹さんが本気でホレるなんて事に…?
その蒼樹さんも赤マルでセンターカラー45Pが決定したらしい。
となると、今回の最大の敵は蒼樹さんという事になりそうです。
表では争いつつ、裏では同盟を結んでいる。
この微妙な関係が今後どうなって行くのか?
アンケートの順位と共に気になるところですね











