バトルQ


「SKET DANCE」を更新します。

3週に渡って甘いメール物語が展開された「SKET DANCE」。
今週は、唐突にクイズ番組「バトルQ」が始まりました。
クイズ研究会VS.生徒会執行部!
ウザイのりはそのままで、クイズ戦士エニグマンが帰って来たのです!(笑)

以前、スケット団のボッスンに完敗したクイ研ですが、今回は一番の難敵と思われる安形生徒会長の不在を狙っての事であり、事前の対策はバッチリ!
しかもバレるとマズイ秘蔵写真も用意してあり、生徒会に断る事は出来ないのだ!!

かくして椿佐介、榛葉道流、丹生美森&浅雛菊乃の3組4人に全3問のクイズが登場!
今回もなかなか頭を使う問題が用意された様です。


ボッシュートン


さて、勝負の前にサプライズゲストが紹介されました。
クイズ王ボッシュートンが満を持して登場です!(笑)
何で、こんなイベントに顔を出すのか?
先週までの甘酸っぱいボッスンは何処に行った!?(笑)

かくして出題者側は最強の回答者を得る事になりました。
最も、生徒会側が問題を出す訳ではないので何の関係もありません(笑)。

階段


まずは軽~く第1門。
黒2つ白ふたつの帽子を4人がかぶっていて、自分が何色かは分からない状態。
これで一人だけ分かる人がいると言うのだが…?

アレ?
待て、待て、待て、待て!

真ん中


生徒会の女子2名の回答は、最初から脱線したものでした。
結局、ボッシュートンが答えた訳ですが…というより、コレ見た瞬間分かりましたよ。

第2問


続く第2問は榛葉道流が登場!
どうでもいいけど、どいつもこいつもまともに答える気ないよね?(笑)
意味不明の回答でお茶を濁す榛葉道流!
結局、ボッシュートンの回答を待つ事になってしまいました。

正解


で、これがまたタチが悪いというか、ボッシュートン悪人にしか見えません(笑)。
結局、2問連続で不正解だった生徒会執行部。
このままでは負けが決まってしまう!
いよいよ最後の砦・椿佐介が登場だ!!

ラスト


最後は野球の問題です。
で、これが何と参考文献として「リットン数学パズル266題」と表記されているのです。
つまり、逆に言うとそれ以外は全部作者のオリジナルという事になるのでしょうか?
こういうパズル的なものって作者も好きなんでしょうね。

で、このクイズは椿佐介がまともに回答したものの不正解!
さらにボッシュートンまで不正解!
って、お前回答知らされてないのかよ!(笑)

中々頭を使わされて楽しかった今回。
最後は生徒会長が現れ、全て回答して行きました。
さすがはIQ160の天才といったところでしょうか。

マズイ


で、結局「秘蔵の写真」というのがコレだったらしい。
ああ、あったねこんな事。
しっかりと証拠写真に撮られていたとは。

かくしてクイズ研の猛攻をしのいだ生徒会執行部。
次に出る時は生徒会長が出題者側に回るのでしょうか?(笑)

罠


「ONE PIECE」を更新します。

誰もがその目を疑った。
誰もがその現実が信じられなかった。

海賊白ひげ、“息子”スクアードに刺される!!
まさか白ひげの傘下に裏切り者が出るとは!!

しかし、刺したスクアードにも理由は存在する。
彼は白ひげに拾われるまでずっと一人だった。
実は、長く戦って来た仲間がロジャーの手で全滅させられたのだと言う。
ロジャーに恨みを持つスクアードにとって、エースがロジャーの息子である事実は、やはり受け入れられないものだったのだろうか?
スクアードがロジャーを憎んでいるのを知っていて、白ひげは事実を隠していた。
それは裏切り行為であり、この戦いすら茶番だと言い出したのです!!

白ひげ海賊団とエースの命は助かると海軍と話がついているのだろうと言い出すスクアード!
傘下の海賊団43人の船長の首を売っる事でセンゴクと話がついているはずだと言うのだが…!?

果たして、疑心暗鬼に捕らわれた彼ら海賊たちに、真実は見えているのだろうか!?


バギー


センゴクの号令の下、青キジが出撃!
何と、ここまで盛り上げてくれたバギー船長が氷漬けになってしまいました。
こうなるとさすがにこの戦いの中での復活はなさそうですね。
せっかく出て来たインペルダウンでしたが、逆戻りする事になりそうです。
その時はいよいよ最下層行きかな?
最も、インペルダウン自体今どうなっているのか分からないんですよね。
黒ひげのその後は、やはりエース処刑の件が片付いてからでしょうか?

クロコダイル


突如、大声を出したクロコダイル!
白ひげがいきなり不意打ちで刺された事に憤慨している様です。
実はマルコも感じていたらしい。
どんなに不意をつかれても、白ひげが刺されるなんて事はありえない!
すなわち、体調が良くないらしいのだ!!

白ひげと言えば、体に器具を色々とつけているのが特徴の海賊でしたが、今回彼がつけていなかったのは、敵に同情をひかせる様な事をしたくなかったからで、決して体調が良くなったからではなかったのです!!
ここに来て、こんな話が出て来るとは…もしかして白ひげがリタイヤする流れなのでしょうか?

愛そう


スクアードは白ひげを刺した。
しかし、彼を動揺させた黒幕は別に存在する。
何と、「赤犬」が海軍の反乱因子を名乗り、スクアードをそそのかしていたのです!

そんなスクアードも愛すると言う白ひげ!
親の罪を子に晴らすなんてのは滑稽な事。
エースがスクアードに何をした?
「仲良くやんな…エースだけが特別じゃねェ…」
「みんなおれの家族だぜ…」

しかし、一度広がった動揺き簡単には消せません。
そこで何と白ひげはグラグラの実の能力で氷の壁を破壊し、海賊たちに逃げる為の退路を作ったのです!
「海賊なら!!!」
「信じるものはてめェで決めろォ!!!」

発進


重傷を負いながらも、ついに白ひげ前へ――!
その姿に、迷っている海賊たちは何を思う!?
自分のした事に涙を流すスクアード。
恐らく彼は白ひげを守る為に戦う事になるでしょう。
その白ひげは「未来につなげりゃお役御免」などと言ってますし、もしかしてこの戦場で死ぬつもりなのでしょうか!?

もしかすると最後の大暴れになるかも知れない世界最強の男・白ひげ。
準備が進んでいるエースの処刑を止める事が出来るのは、ルフィではなく実は彼なのかも知れません。

似た


「BLEACH」を更新します。

一護、現世へ――。
ウルキオラ戦など、いくつかの戦いをして来た一護。
しかし、最後にして最強の十刃・ヤミーは、結局剣八たちに任せる事になりました。
初期から出て来た彼との因縁もなくはないのですが、今となっては大した意味を持たないのか?
これで虚圏での一護の物語は、どうやら全て終了の様ですね。

マユリ様によって解析された黒腔(ガルガンダ)のシステムを使い、一護は卯の花隊長と共に現世に行く事になりました。
その際、飛び出したこのセリフ。
素で浦原喜助の弟子なんて言われて、さすがにカチンと来たか!?
何やら後が怖いなあ(笑)。

かくして現世への通路へ進みだした一護たち。
果たしてこれが藍染と最後の決着をつける戦いになるのでしょうか!?


マユリ


一体、何処まで本気なのか?
マユリ様の一護恐怖計画(笑)。
まあ、これだけ怒っている以上、何らかの仕返しはいずれあるかも知れません。
実際それがいつになるかは分かりませんがね。

一方、一護と一緒に現世に向かう事になった卯の花隊長は、一護がかつて藍染と戦った時の事を聞き始めました。
あの時は力の差があって、藍染は始解すら見せなかったと言う一護。
それを聞いた卯の花隊長は、藍染に勝てる人は現時点で一護しかいないと言い出したのです!
何と驚く事に、卯の花隊長は藍染の斬魄刀「鏡花水月」の能力および発動条件を知っていたのだ!!

始解


意外なところにキーマンがいました。
虚圏ではほとんど存在感がなかった彼女ですが、もしかすると一護にこの説明をする為だけに、こっちに来たのでしょうか?
彼女が語る発動条件。
それは相手に始解の瞬間を見せる事。
隊長たちや仮面の軍勢、破面に十刃に至るまで戦いに関わる者すべてが、すでに藍染の始を見ている。
唯一、一護を除いて!
隊長格に匹敵する霊圧を持ち、藍染の始解を見ていない一護はこの戦いにおいて極めて重要!!
逆に、この優位性を失えば全てが終ってしまうと言うのです。

今後、何があろうと始解を見るなと卯の花隊長は言うのだが…大丈夫なのかコレ?
こういうチャンスはアッサリ潰れる気がするんだけど(笑)。

信じてる


ヤミーと戦う剣八を横目にマユリと話し込む白哉。
マユリも実は一護が藍染に勝つと思っている!?
「実は信用している」と言うのは、まあらしくないと言えばらしくないですね。
そう言う白哉も信用しているらしく、どうやら一護はかなり期待されている様です。

「俺が藍染を倒す」
それは確かに主人公の役割。
ここに至って、やっと戦う為の準備が出来た様です!

しかし、このまま現世に行く事になったら、最強の十刃の戦いは後日談になっちゃうのかな?(笑)


いい訳


「NARUTO」を更新します。

忍連合軍の結成や、キラービーの戦いなど世の中が動き出している中、彼女もまた前に進むべく動き出していました。
何と、ナルトを追って来て、唐突に愛の告白をしたのです!
しかし、告白されたナルトは鈍い表情。
彼女が本心で言っていない事はバレバレだったのです。

そもそもわざわざ追いかけて来てまで告白する理由がありません。
ナルトが自分とした約束の為に、命がけでサスケを追う様な事を止めようとしているのは明白です。
そんなサクラの言動に熱くなれないナルト。
「サクラちゃん何か勘違いしてんじゃない?」とでも言いたげです。

「オレはオレ自身でサスケを助けたいと思っている」
こう言われてしまえば、サクラはもう帰るしかありません。
その一方で、マダラから聞いた情報はサクラたちには秘密にする様子。
うちは一族殺しが木ノ葉上層部の陰謀という情報をサクラが知った時、彼女は何を思うのでしょうか!?


探す


結局、ナルトに会っても何も出来なかったサクラ。
何と、今度はサスケに会おうと言うのです!
ナルトがダメだったから、サスケを説得しようと言うのか?
でも、それこそ無謀だろ…。
いっそ、また告白でもするか?
今度は本当の意味で(笑)。
今回、マダラ情報は彼女に伝わりませんでしたが、もしかするとサスケの口から直接聞く事になるのかも知れませんね。

一方、忍連合軍はそれぞれ動き出したらしい。
裏がありそうだった土影も、風影の言葉がキッカケで前向きになった様です。
そして…。

メモ


舞台は再びキラービーVS.鬼鮫へ!
しかし、何とゆーか、相変わらず八尾様はマイペースなんですよね(笑)。
ポン太は倒され、サブちゃん先生が戦っているのですが…。
やはり、演歌忍者は言葉の持つ意味を正確に知る必要があるのか?(笑)

ヘッドバッド


八尾の衣をまとって、「頭八刀(ヘッドバット)」を仕掛けるキラービー!
これで相手の頭が飛んだと思いきや…利かない!?
その前の雷遁刀の攻撃も鬼鮫の刀を貫通しなかった。
すなわち、刀がチャクラを吸い取っているのだ!

鬼鮫


変貌する鬼鮫の刀“鮫肌”!
忍刀の中でも最悪 と言わしめた“鮫肌”の真価がいよいよ発揮される!?
これは…さすがのキラービーも苦戦必至か!?

八尾は結局、鬼鮫に倒される事になるのでしょうか?
戦い始めるまであまりそういうイメージがわかなかったのですが…鮫肌の変貌如何では分かりませんね。
ただ、キラービーは相変わらずマイペースです。
彼の真価が発揮された時、鬼鮫がどう対応するのか注目したいですね。