物事との関わり方は本質的には2つの違いがあります。
それは、愛に基づく関係と、恐れに基づく関係です。
そして、実際に愛に基づく関係こそ真実や本質に近く、恐れに基づく関係は偽りであり、3次元の人格的な勘違いであるということです。
愛に基づく人間関係は関わりあうことによってお互いが広がり合い、拡大していく関係です。
恐れに基づく人間関係はかかわりあうことで縛られたように感じたり、それによってダメージを受けたり、悪影響を受けたりしていると感じる関係です。
愛に基づく関係は守るものがありません。
恐れに基づく関係は守るものしかありません。
どんなことでも自分が何かと関わりあうときには愛に基づく観点から物事を見るようにしましょう。
これから何かを始めるときも愛に基づいて発想しましょう。
より詳しくはこちらの記事を参照してください。
⇒それは愛に基づいているのか、恐れに基づいているのか?関係には2つしかない。
