小木港の右岸
花踊りの3人娘

淡い色が 秋の空に映えます


三姉妹の反対側は違う画

相撲の土俵
そこにはこんな言葉

調べたら
ここ能登町小木では古くから石材の産地としても知られ

最盛期には 石工の職人が200人
強度に優れた 小木石は建築物の要石としても重用

今回の能登地震でも小木石が地盤だった地区は被害が少なかった、小木石「要石」
頭は五厘、若い衆の気合も違う

その庄崎袖キリコが 港の通りを動き出す

ここでも 若い氏子衆

祭りは若い力が 活躍

舞台の太鼓も

凛々しい

一致団結で祭りを盛り上げる そんな街だから
おそらく陰湿ないじめも少ないんだろうな ・・・と勝手に想像
袖キリコは港沿いを行く

桟橋の角を

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申し訳ないけど この景色に プラ外装のバイクは似合わない
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