岡谷インターの近くのコンビニ 軽い挨拶の後
時間になりましたので 出発です

富士山ナンバーのGX500が先導で案内

この後 どんどん南下

Uターン

エラク狭い道

昔は木曽から諏訪に出るのに 栄えた街道らしい
・・・・そうは見えないが

この奥が 牛首峠 という 普通車がギリギリ幅のうねうねの峠道
しかも 舗装に緑色の苔が付着
写真はイメージ(走行中 撮ってる暇なし)

北陸の田舎の舗装でよくあるパターン
濡れコケ舗装 (凍結路より滑る)

先行車 誰かコケても巻き込まれない マージン
無事 抜けて R19号
塩尻方向に戻っていく

塩尻方向に戻っていく

R20号から 広域農道へ

この辺は 週末信州人をやってた頃の 通勤路

丘を登ると 残雪残る 北アルプスが見えてくる

道の駅「いまい恵みの里」で休憩

この年代の頃の重量車って ブレーキが利かない
GX750も例外ではないので 改造車を観察

此方も同じような感じで仕上がってます

いずれも キャリパーサポートは一品モノだそうで
改造は簡単じゃなさそう
万年号のフロント

休憩したら K25で波田(はた)

上高地が源流の梓川(あずさがわ)


あずさ2号

梓川を渡って北側は

なだらかで走りやすい 果樹園地帯



途中右折

少し標高が下がったところで 田園地帯

その一角に 古くて立派なお屋敷

その中に バイクで入り込む

手入れされた 庭木

その奥に 頂上が雲に隠れた 北アルプス 常念岳

ここで お昼の様ですが

我々の到着を待っていたようです
此処は そば頃 「常念」

趣のある出入り口には 男女の道祖神
つづく