磨いて サビ取り液に付け 軽くクリアー拭いておいたスポーク

DR250Sは前後とも片ハブなので
リアだけでも 4種類

フロントは 片ハブですが 変則スタイル

まず 組み慣れた通常片ハブのリアから手を付ける


(この辺は同じような記事を過去にも書いたので 細かい内容は省略
フロントは 変則片ハブなので

テーブルに置いた状態で仮組み

そしたら 振れ取って

完成

これも 記事にすると簡単ですが
寒い中、鼻水垂らしながら作業
・・・・・・人には見せられない
しかし どうしてこんなに鼻水が出るのだろう
追加 ヒョウタンツギさま

タカサゴでした
XS650やW3についてた 鉄リムより制度的にはかなりマシに・・・・