羽のルーヴその5です。今日はいいかんじになった。
 それだけに上着の色がもったりしたのが悔やまれますね。難しい。澄んだ色を刺したらよかったか。
 マフラーよりスヌードっぽいなぁと描きながら思いました。めんどくさがりだから、一回スヌードというか首巻き使ったらこれ楽やんってなって、ずっと使う、みたいな。
 そう、ルーヴはめんどくさがりなんですよ。一回「これええやん」ってなったら、それでよくって、新しいのを買うのがめんどくなるんだよ。そうです、私がそうなんですねw まぁいいっか、これで、みたいな。
 それにしても、毎日ちょっとづつ違う服を着てますねw
 たぶん、「あんたまた同じような服買ってきて!!!」「ここの素材違うだろ!?」「おんなじにしか見えんわ!!」って会話がなされているでしょう。そう、別に語ることはないですがルーヴには普通に父母います。一人っ子っぽい。
 ブーツとズボンがおんなじだからいいかなw ってことにしとこw
 


 だいたいエスカフローネの映画のドラマCD2枚分です。1時間46分。
 2時間くらいは集中が持ちますね。でも、それを超えるとつかれます。
 適度にがんばろ~~。

 エスカフローネの映画のドラマCDのひとみは、まさしく「ヒトは私に夢を見ろという」だなぁと思いました。
 逃げる私もいけないのかもしれない。だけど、自分の夢、未来、現在、それを見られないのに、どうして進むことができようか。
 立ち上がるために助けてくれたものは、私の場合は忘れていた過去に見つけたものだったけど、ひとみは新しい出会いだったんですね。
 ドラマCDは聞いているとあーーーー 映画を見させろ話を終わらせろううう ってなりますね。ひたすら暗いんですけど、すごく好きです…。。 理由がわかったわぁ。。
 あれですなぁ、ドラマCDはひたすら暗いんだけど、映画になるとTake my Handsですわ、まじいいっすわ…。。 ただの欲望でバァンがひとみの手を取るんじゃなくて、相手を見て、相手を救うために翼とともに手を取るんだよ…。。
 バァンがちゃんと、生を生きている(変な言い回しですね)ことを感じますね。
 また映画見よ…あんた好きね…。。

 最近ずっとパトレイバーを読んでたんですよ。今日読み終わりました。
 一つの大きな話をしっかり描き切った話だったんですね。とてもおもしろかった!
 大ロマンオーラにあてられている私は、いつ野明と遊馬のラブ展開が来るのかな~~~っと楽しみにしてたんですが、最後の最後にきましてぬほってなりましたよ。
 ほっぺがゆるむラストだった。たまらん…!!
 これまでさんざん壁ドン表紙やら、酒飲みやら、21巻の表紙でそわそわさせておいて、最後に来るか!! っとね。大ロマンにあてられているせいで思いました。好きな人ごめんなさい。
 押井の映画が名作と聞くので、それを見たかったんですよ。借りてこよ~~。
 ではでは~。