5/3放送時
- 長政様は…がんばりはったんだよ…みんな、みんな…いいので……私と一緒に勉強しよ……?
- OPないんや…小谷攻めに40分くらい使うからね…(?)
- 長政様、竹田西進に一縷の望みをかけてはったから😭😭😭😭😭😭
- なんで長政様は元亀騒乱になってお顔が晴れないの…?
- 小谷攻めだよぉ~~~~~~~~~~~
- もう8月やん!!!!!!
- 久政……………………
- 勝家かっこよすぎる
- 万福丸くん……
- 相撲
- 長政様…………
- お市様……長政様…………
- 愛……じゃん………………
- 最期までずっと、ずっと、高潔な方だった。高潔な…高潔で…思いやりのある……ああ………………
- ガチ泣き
- あなたと共にいけぬとも。ならば、ならば…私が介錯務めましょうと…
- 愛、愛、愛ですよ……………………愛………………
- なぜ、なぜお市様は出家できないの、このお市様が出家できないなんて……そんな、そんな……そんな…………
- 最後に見たあなたは光じゃん 美しいじゃん そんな オタク好きじゃん そんな…………そんな……………………
- 長政様の最期、小谷で「扱い」があったと信長公記かな、でかかれているだよ なので、今回みたいに何か話があったかもしれんはあるかもなんだそうだ でもさぁ…生前供養しはってさぁ…皆さんに感状書いてさぁ…………(*島記録でした)
- みんな裏切っちゃう(´;ω;`) なんてさぁ…書いてさぁ…………
- 長政様は、籠城期に沢山の感状を書かれているのです。籠城してくれてありがとう、粉骨砕身が大切やでと。特に腹を召される前日の、片桐且元の父へ送ったものは、籠城してくれてありがとう、みんな裏切っちゃう(´;ω;`) と…書かれているのです……………………
- 戦国無双2の市の小谷の様な展開である。最期にみたのはあなたなのだと。それは、天か悪なのか。無双の市にとってはあまりに苦しい展開だけど、今回のお市様は、お市様は…きっと…きっと後悔はないと…思うよ……………………
- みなさんいってはるのに小谷は焼けますね…w 今回は焼けなくともよかったのでは…?
- 愛、かぁ…………
- 小谷落城、1573年9/1は現代でいう9/26なんだそうで。彼岸花が咲き、ヒグラシのなく、そんな時に…あの風が吹かない赤尾屋敷で、静かに亡くなられたのだと思います
- 愛
- こんなんいっちゃなんやけど、戦国無双2の市の小谷以上の地獄の最期を見せられるとは思わないじゃん…。長政様はあくまで高潔だった。ウキウキワクワクしてたのをお市様に見せたらダメだよねって引け目を感じてはったとかぁ…なんでそんなお優しいの………………
- 金ヶ崎~姉川~志賀の陣あたりでは上手くいけばノブを倒せた可能性はとてもとても高いんだもの。いっちょやれるかもしれんの。でも、周りはそうはいかなかったし、ノブは異様に手強かった。不運なのだ…
- 太田先生の本によると、浅井氏は別に天下を取ろうとしてたわけじゃないとのことですけどね。今回の長政様のいう天下が信長の野望的な日本一統と取るのか、足利幕府(とか?)再興からの中央接近と取るのか、というと、また違う気もしますが。ああ……
- 今日の絵、長政様を描いて君は僕の光と書くしかないのですが、自分の気持ち的に描けなかった。ちょっとダメです。ダメでした…
5/4
- この方は、ちゃんと、ちゃんと強いのだ。最後のところで優しいから。最後にふっと優しさを見せはるから。だから…この世の中では…負けるのだ……
- 愛じゃん……………………
- お市様が介錯をつとめて、その後獄門に処されて、六条河原で晒されて、そうして箔濃になる… そんな……地獄か…? そうして、お市様は出家もできず、ただ茫然と過ごす…… 地獄……か…………
- 織田信長のコマであるということ。コマで……
- 長政様、どのお話でも「自分の選択に後悔はない」ところがすごくすごく好き。もちろんきっとたくさん後悔しはったと思う、こんなことになるとはとおもわはったとおもう、でも、最期は後悔はないと描かれるの。そういうところが、好きだな…
- 選択の象徴、お市様が長政様のこと、ひいては近江のことを嫌ってなかった(*あの時代のいい悪いがわからないので最底辺をいく)だろうというところにも、私は胸がいっぱいになる。そうして、ムスメや孫たちにそれは引き継がれるんだよ…………
- 浅井家なんて、すごくすごく小さい家なんだ。中央に認識されてたかというと京極氏の被官として以外ではちょっとくらいなんだろう。でも、お茶々さんは「浅井のむすめとして」のお供え等たくさんあるそうだ。執着や固執もあったかもしれない。でも、でも、胸がいっぱいに…なるよねぇ……
- どうも! 京都に行く用があったので北野天神絵巻みにいくかと思い立ったのですが、昨日の…昨日の大河をみて、いてもたってもいられず、友達に背を押してもらい養源院を参拝してきました。人はこういう時に仏に祈りたくなるのね。胸がいっぱいで、今も泣きそうです
- ぜひね、ぜひお参りしてみてね。長政様の御位牌所である松の間と、お市様の供養塔が向かい合って作られているという、その話で、私はもう…ね…………ウウウ
- 大河の長政様像、あれで100点かというと私も違うとは思っていて、ちょっとは勉強したので違うやろ~とは思いますが、それは置いておいて私はオタクなのでそんな話にするのかという驚愕が勝ってしまうんだなぁ。すげー話なので…長政様…………
- なかなか映画「お市の方」の滅亡シーンは胸に深い傷を負いまして、すごいもんや…と思っていたら、昨日のはなかなかどうしてマジですごかった。みんないうように新しいパターンすぎるやろ。そんなさぁ…お市様の胸の傷を作る様な…そんな…さぁ…………
- 右手
5/6
- だめだな、まじで100回見ても17話のサムネがかっこよすぎる。はぁ。。。
5/9
- 無双でも思ったけど。最期に見たあなたは美しいって、本当に業の塊だよねぇ。。。 苦しい…………
- 無双の長政様は全てから解放されて、本当に、本当に、ありのままの自分で「市、愛している」という。大河の長政様は贖罪のように亡くなられようとしたところに現れる。前者の市の神も仏もおらんのだ、現実だけがここにあるのだというかんじと、後者のお市様は愛したそのままの姿で現れる。その差よな…
- なぁ。朝倉からも、イエからも離れて、最期に残ったのがあなたへのまっすぐな想い。それが2の長政様。反対に、大河はあなたへのまっすぐな想いを抱いて、お市様が現れる。なんなんや。なんなんや、これは……………………苦しい…………………………
- 無双の市は、「織田信長のコマであるということ」を体現して長政様の前に現れる。大河のお市様は「あなたが愛した強く自由なひとであり続けると誓って」現れる。前者はコマの如く遂行したから後悔し、後者は自ら決めたことだから後悔しない。なんとはや、ですよ。本当に、本当に…
- 無双の市の小谷は、長政伝に、市の賤ヶ岳につながるための重要なキーであり、「現実」を見せてからの「本当の想い」を描くための装置でもある。長政伝は夢想にとんでいて、虚実入り混じる。ただ、たった一つ輝くのは、あなたへのまっすぐな想いーー愛。そんな話。
- 愛を体現した姿と、その前の矮小な自分。なんやそれ。なんや…それは…………そんな………………
- こう書くと、仏もしくは神と私とも捉えられるので、無双の長政様と大河のお市様があまりに美しいのも合点がいくわね。え、となると、ユダなの? まぁ…市はそうか…………
- 今回の大河が嫌いになれないっていってる理由は、無双の逆パターンだから、てのがあるのではないか。まぁ結論は両方とも地獄! なんですけどね……
- 私の1番好きで1番胸が抉られる戦国無双2の浅井の話を大河ドラマでやられるとあんな話になるのか、という衝撃と感嘆がある。ゲームでは血は出ないし、実写は花になどならない。あんな、諸行無常のような現実があるだけなのだな……
- 2の浅井の話は二項対立の話。今回の大河も二項対立の話。だからってそんな話にしなくてもいいやんなぁ…。。
- お市様はきっと、北庄で気高く亡くなられるのだと思う。長政様の愛した、あの「強く自由な人」として。でも、それまでの10年を思うと、思うと…。。
- 今回の浅井の最期が唐突感があるのは、火中の鏡から長政様への愛を自覚したんやでとしながらも、その後も長政様を諌める強い女性、として描かれたからやないかな。長政様はあなたのことを好いているよ、こんな弱音だってあなたにいえるよ、ってしてるけどお市様はそうは描かれてないから
- 別になよっとしろといってるわけじゃない。あの人が愛した姿でいてくれるのが幸せなのだから。でも、もうちょいわかりやすくお慕い申しておりますな図があればスルッと入りやすかったんやないかな。介錯の画の強さに全てが負けてしまってるから…
- 明日、万福丸くんの処刑から始まったら、めちゃくちゃ評価するよ。それも、お市様がノブが許すといったから万福丸よでてきて、からの関ヶ原だったとしたら。
- あなたの愛を、想いを、全て私が踏み躙ることになる。そんな、そんな地獄…地獄だよ……
- なぁ…。元亀騒乱の渦中での、長政様の顔がずっと晴れないのが苦しいよ。なぜ。なぜなの。なぜあなたはそんな苦しみの中で亡くなられるの。それでも、最期はあなたの愛した人が、愛した姿で現れる。そんな救済が…救済があっていいものなのか……😭😭😭
- 今回の大河の視点が、秀吉と秀長くんという主義主張が異なる人というのもまたぼやけてしまうのかもしれない。しかも、今回は秀長くんの「なぜあなたは亡くならなければならないのかという困惑」のほうが勝つから。ここはゲームという「私が主体的に操作する」ことに圧倒的な軍配が上がる。
- 無双のあの1人称的視点で、私があの人にトドメを刺すという、「敵将、討ち取りました」と聞かなければならないという、体験。それはあまりに圧倒的だ。なぜ私はここにいるのだろう。なぜ私は今この人を倒したのだろう。私は織田のコマであって、物語の傍観者であって、演者であるのよ…
- 戦国無双2の浅井に胸を抉られたあなたは是非見てみてね。うーん苦しい…ずっと苦しい……
5/10
- 大河、もっとキリッとした長政様をたくさん見たかったよ~~! 金ヶ崎のあのキリッとした武将浅井長政、あまりにかっこよかった。はぁ~~~よい、ですよ! あのかっこよさを…もっとみたかった……
- 大河の感想
- 長政様たちと秀吉たちの話→「扱いになって」といった記録もあるそうなのであったかもしれない。
- お市様がいつ山を降りたのか→判明していないのでこれもあり
- 長政様の覚悟→生前供養までされた方なのでもっとしっかりされてたのでは
- 城燃える→これは燃えてないみたい
- お市様の介錯→画として強すぎる。戦国無双オタクとしてやりたいことはわかる。もう少し積み上げというか、お市様がいかに長政様を愛してはったんだよというわかりやすさが必要だったのでは。そうでないと画の強さショッキングさにやりたかったことが負けているように思える
- 長政様の苦しみ→なぜあんなに苦しい顔ばかりだったの…腹を召される時くらいキリッとした姿が見たかった……
- 長政様が最期に見た姿→こういうのオタクは大好きなので永遠に苦しめる。よくもやりやがって!! こんにゃろーーーーくぅーーー好き
- …てな感じですかね。はぁ…
- この後あの方は、首実見されて、六条河原にさらされて、市中引き回しされて、そうしてお正月には箔濃になられるのである。。 お市様はどこまで知られるということにするのやろうか。まぁ…地獄だよね…………
























































































































































































