いくつになっても綺麗でいたい♪自分らしさを表現する洋服と出会う!加古川・姫路・明石・神戸パーソナルカラー似合う服お買い物同行 -11ページ目
うっかりするとまた投稿抜け。
要領が悪いのと
一旦思考が入り込むと
グググ〜って長時間
入り込んだまんまになるので
一日があっという間。
今週末に第3弾が開催される
プロフィール写真撮影会に向けて
参加者さんのお衣装のことが
アタマを占領中。笑
そんな中、
ワタクシゴトな懸案事項も。
眼瞼下垂症の手術について
別の病院に行って来ました。
眼瞼下垂症の手術のことを友人に話すと
最近受けられた有名人男女の名前が
いろんな人からあがりました。
その方たちの近況を見ていなかった私。
ネットで調べてみてビックリ‼️
なんとも不自然な気がして

↑あくまで個人的感想ですよ。
それからも調べるほどに
想像とあまりにも違う仕上がりになり
今の顔を見て死にたくなった。
そんな投稿やら、
病院は1軒目で決めてはいけません。
3軒は回りましょう。
という投稿やら。
もちろん、
受けて良かったです!
世界が明るくなりました!
そんな希望の持てる明るい投稿も。
知り合いの情報をかき集め
自分でも調べまくって予約した病院。
保険診療の形成外科は必須条件!
電話での問い合わせにも
とても親切に答えてくれた病院へ。
手術して下さる先生ご本人から
リスクも含めあらゆる角度から
きちんと説明をしていただきました。
今の私の状態はやっぱり重症と。
それは最初の病院と同じ診断。
けれども治せる病気なのですよ。
だからと言って単純に
目が開くようになりさえすればいい。
という問題でもありません。
まぶたが波打ったり
不自然な目になるような
そんな手術をしてはいけないんです。
でも、もともと繊細な手術で
どんなに注意しておこなっても
修正が必要な人も出てきます。
目の形や皮膚の状態や
内側の筋肉組織についても
人により違うからこそ
反応も違ってきます。
もちろん、
技術でそれを上手く仕上げるのが
ボク達医者の仕事です。
ただ、
長年下がっていた瞼を上げることで
瞼の皮膚が余る。
そんな副反応が起こる可能性もあります。
それは上げてみないと分からない。
だからと言って他所のように
眼瞼下垂症の手術の際についでに
皮膚を切り取ることはしません。
それはボクのポリシーです。
患者の気持ちとしては
一度に済ませて欲しい。
が本音ですが。
あくまでも病気である眼瞼下垂症と
瞼の皮膚のたるみは別。
というのが先生の捉え方でした。
ついでに切り取ってしまう。
ということは
目が正常ではない状態の時に
予測で判断して切り取るということ。
その場合は必要以上に切り取ったり
切り取りかたが合わなかったり
少なかったり
それらが目の形だけでなく
目の機能的な部分にも影響するため
ついでに行うべきではない。
目が正常になった後で
たるみを切り取るのは美容目的。
不自由を感じたり
必要な人にだけ後日行うそうです。
もちろん、美容目的となれば
保険診療にはなりません。
ホームページには
たくさんの症例写真が載っていて
安心しましたがそれについても、
良いものを載せてるんですよ。
と正直なおことば。
私の不安にもじっくりと
耳を傾けてくださいました。
一通り説明をお聞きして
お願いしようと決意。
手術の予約をして
診察室を出たのは
ほぼ2時間後でした。
血液検査も受けて
2千円弱のお支払いが
何だか申し訳ないような。
ボクにとっては毎回同じ話でも
皆さんにきちんと説明しようと思うと
どうしてもこれだけの時間が必要。
そうおっしゃっていました。
すごいなぁ。
あとは、まな板の鯉。
いや、まな板のマナ。
一回の手術で終わりますように!
たるみも出ずにすみますように!
祈るばかりです。
今日は魅せるプロフィール写真撮影会!
昨年開催して、
有難いことに大好評。
今年はリクエスト開催となりました。
募集開始すぐに満席になるイベント。
でも!
キャンセルが出ました!
2月2日土曜日の
11時15分〜の枠が
一つ空きました。
これはあなたのための席かもしれません。
プロフィール写真と言っても
LINEに使ったり
色んな場面で使えるので
起業している人だけのものでは
なくなってきたこのごろ。
面白そう!
プロの方に撮ってもらいたかった!
雰囲気を味わいたい!
お姫さまのように囲まれたい!
どんな動機もオッケーですよ。
お洋服に関しては私が担当。
メイクもプロの手で
それはそれはキレイに
自然な美しさを醸し出してもらえます。
あなたのための席かもしれません。
詳細は
娘のコレクションのボタン。
いつのまにか増えてゆく。
色とりどり。
どうしてこんなに可愛いの〜?
コロンとした形もたまらない。
先日友人が着ていた
お母様からのお下がりのジャケット。
優しいミックスカラーの
とっても雰囲気のある
クラシカルなジャケットで
パーソナルカラーが夏の
友人によく似合っていました。
ボタンをなくしてしまい、
変わりボタンのため
今はもう手に入らないからと
全部外して着用していたので
このボタンコレクションを
ふと思い出しました。
娘に許可をもらったので
友人のジャケットに
合わせてみようと思います。
友人の喜ぶ顔を思い浮かべながら
合いそうなボタンを厳選しながら
テンションが上がる〜!
なんて可愛いの💕
こんなことをするのが
本当に大好き。
ずーっと悩んでいる悩みごと。
それは、目。
今の私の目は、
分かる人には一目でわかるほど
眼瞼下垂の特徴的な目。
ハードコンタクトレンズを使って25年。
診断名は瞼膜性眼瞼下垂。
眠いの?
しんどいの?
怒ってる?
聞かれる意味が
最初はよくわからなかったのですが
目のせいだったんですね。
瞼を上げ下げする筋肉が
伸びきってしまっているか
切れてしまっているか。
そのいずれか。
年々ひどくなっていて
普通に目を開けると
今は黒目の中の瞳孔がまぶたで隠れる。
むかしはもっと幅の狭い
キレイな二重で
大きな目だねと言われたのになぁ。
加齢によるものと思っていました。
でも眼瞼下垂を疑って
チェックリストで自己チェック。
全部当てはまるやん。
その他にも
目が見開けないので
力を入れて目を開けるため
おでこにシワができる。
眉間にもシワが寄る。
これだけでもかなりストレス。
それに加えて最近は
頭痛。
見づらさ。
無意識にアゴをあげて見るクセがつき
首や肩が痛む。
もうこれはあかん!と観念して
診断と説明を受けました。
原因はわたしの場合は
ハードコンタクトレンズ。
治療には手術しかないそうで
瞼を切開して筋肉をつなげるそう。
手術の予約をしてきたものの
すご〜くアッサリとした説明。
実績についても見せてもらっておらず。
心配するような手術じゃないからかな。
と思っていたけれど
時間とともに
大丈夫なのかなぁ?
どんな目になるんだろう。
不安がモクモク。
調べてみると
眼瞼下垂手術によるトラブル。
めっちゃ多い〜。
ガビーン。
他の病院も当たってみようと
探しています。
とりあえず治ればいい。
なんて治療は怖いです。
不自然な目になるくらいなら
受けたくない。
でも不自由は感じているので、
ちゃんと保険診療のきく治療で
患者の立場に立って
丁寧に対応してもらえる病院を探したい。
夫にそんな不安を話すと
今のままやったらあかんの?
夫も不安なんだ〜とちょっと喜ぶ。
しか〜し、
今よりブサイクになったら困る。
可愛いヨメやもんな?な?な?
今でも十分ブサイクやからやで。
夫よ。
こんな時は嘘でもいいから
可愛い顔が変になるのは嫌や。
くらい言うもんやで。
ヨメの恨みは怖いんやで。
ほめられているのに
なんだかフクザツな気持ちになる事って
ありませんか?
そういうのはツイッターで。
と言われそうなネタですが。
先日、
簡単な食事を来客に出したときのこと。
何品か用意した副菜の中に
ニラともやしの炒め物がありました。
めちゃくちゃ褒められて
作り方まで聞かれて
絶賛してくれました。
作り方というほどでもないし。汗
そう言えばタイからのホームステイで
ナパくんが来た時も
「お母さんとっても美味しいです!
これはなんという料理ですか??」
と感激されたのが
もやし炒め。
他にも色々作ったんですよ。
でも一番褒められたのは
もやし炒め。
うーむ、
主婦歴23年。
なんともフクザツなキモチ。

