Manna(マナ)という名前は
聖書に書かれているマナというパンのことです
独立して屋号を考えているときに
ちょうどマナ助産院の永原先生にお会いし
お人柄やお仕事に感動してお名前をいただきました
マナは荒野で暮らす人々に
毎朝毎朝天から降ってきました
最初は屋号だけで名乗っていたMannaを
昨年からはお仕事をさせていただくときの
私個人の名前として名乗っています
マナは保存がきかないパンでした
いつも今日を生きるために降り注いだのです
この名前を名乗るものとして
日ごとに神様からの新鮮な恵みをいただいて
今日という日を愛おしんで生きたいのです