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月曜日に注目していたセントライト記念(GII)は4番人気のジェネラーレウーノ
大注目だった1番人気のレイエンダは2着という結果になりました。

スタートから大きく突き放したタニノフランケルを2番手で追いかけた
ジェネラーレウーノですが結果的にはレイエンダは仕掛けに少し遅れたことで
最後は逃げきってのゴールという感じでした。
それでも正直レイエンダは本物でしたし、これからもっと活躍すると思います。

初鞍上の戸崎圭太騎手で、中山競馬場初のギベオン
やはり力を出し切れず3番人気ながら13着と惨敗しました。

今回は逆にダービーでの好成績を差し置いて、雪辱のジェネラーレウーノグレイル
出馬していないレイエンダが馬券に絡む活躍で幕を閉じました。
とはいうものの波乱という配当ではなかったので、今年も比較的硬い感じでしたが
レイエンダの今後の参考には十分なレースだったと思います。

硬い感じに決まったセントライト記念とは対照的にローズステークス(GII)
5番人気のカンタービレに初鞍上のC.ルメール騎手が完璧なエスコートをして重賞2勝目
3着に13番人気のラテュロスが入賞したことで高配当になりました。

先日は更に凱旋門賞を狙う前哨戦フォア賞(GII)
クリンチャー(牡4)武豊騎手が挑戦しましたが結果は6頭中6位という残念な結果でした
予想通り先を行く展開でしたが、それが裏目というわけではなく
最終的には力不足というか相手が強かっただけというか、やはり世界の壁は高いのだと
認識させられるレースだったように感じます。
凱旋門賞(GI)までまだ半月ありますので、しっかりと調整して
台風の目になってくれることを祈るばかりです。

今週も産経賞(GII)神戸新聞杯(GII)がありますが
神戸新聞杯出走のダービー馬ワグネリアンに騎乗する予定だった福永祐一騎手の怪我により
藤岡康太騎手が代打騎乗を務めることが決まりました。
こちらもこれが吉と出るかといったところでしょうが、藤岡騎手は調教では一番乗っているそうなので
しっかりとワグネリアンの良さを出して走れれば大きく崩れることはないようにも感じます。

気が付けば9月も佳境です。
秋の大一番に向けて、ここをしっかりと取って勢いをつけて望みたいですね。
 
 
 
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さて、今週は前回話したようにクリンチャー(牡4)と武豊騎手のコンビで
凱旋門賞を狙う前哨戦フォア賞(GII)に挑みます。
凱旋門賞はホースマン達の夢ですのでフォア賞も大変気になりますが
日本でもクラシック秋華賞トライアルのローズステークス(GII)と
菊花賞トライアルのセントライト記念(GII)が行われ、秋競馬はどんどんと盛り上がっていきます

ローズSの一番人気はサトノワルキューレで、セントライト記念の一番人気は
レイエンダになるでしょう。

セントライト記念レイエンダルメール騎手とのコンビで3戦3勝と負けなし
しかも全てのレースで快勝していますので軽視はできませんが
重賞でいきなり通用するかはやってみないとわからないところもあります。
ただ、全てのレースをみても、どこまで伸びしろがあるか見えないくらいでしたので
今回もこれからも楽しみな一頭ではあります。

そのレイエンダに待ったをかけるのがジェネラーレウーノギベオンでしょう
ジェネラーレウーノダービー(GI)では16着と大敗してしまいましたが
馬場的には中山の方が合いそうですし、今回すんなりとハナを取れれば
皐月賞(GI)で3着に入った実力を発揮できそうです

ギベオンは今回色々と問題というか気になるところも多いですが
NHKマイル(GI)で2着、毎日杯(GII)で2着、中山は初で、戸崎圭太騎手も初
距離的には問題なさそうですが、その能力を出し切れるかという点では
少し慎重になってしまいますね。
ただ大崩れすることはなさそうですので、こちらもやはり軽視できないといったところでしょうか。

比較的硬く決まる傾向にあるセントライト記念ですが
今年は通年と違い、ちょっとトリッキーな出馬になってますので
こちらも少しトリッキーな予想が必要になるかもしれません。
 
 
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先週日曜日注目だったセントウルステークス(GII)ですが
1番人気ファインニードル(牡5)が勝利し、GI馬の実力を見せつけました。

好スタートを切った2番人気のラブカンプー(牝3)
サマースプリントシリーズ最終戦で優勝することで重賞初制覇及び
サマースプリントシリーズチャンピオンの逆転優勝の目がありましたが
最後の最後でファインニードルに差されて2着という結果に
ファインニードルは昨年のセントウルステークスに続き2年連続制覇。

ラブカンプーはスタートで自身のレース展開には持ち込めたものの
やはりGI馬の壁も高く、重賞制覇の壁も高かったという印象でした。
ラブカンプーは連対率も複勝率も高く、自力はあるとは思うのですが
今ひとつ勝ち切れないところもあります。
しかしながらまだ3歳ですから、これからの成長に期待したいところですね。

というわけで、今年のサマースプリントシリーズチャンピオンは
見事CBC賞(GIII)北九州記念(GIII)を制し20ポイントを獲得した
アレスバローズ(牡6)が栄えあるチャンピオンとなりました

さて、今週は秋競馬も盛り上がってきて、今後を占う重要なレースも多くなります。
それもそうなのですが、16日にはフランスへ遠征している武豊騎手
クリンチャー(牡4)凱旋門賞前哨戦フォア賞(GII)に挑みます。
昨日11日にはフランスのフォンテーヌブロー競馬場の第2レース芝2000mで
見事11頭中勝利を挙げ勢いづいていますので非常に楽しみです。
 
 
 
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今週日曜日のセントウルステークス(GII)の出馬表が発表されましたね。
久々の重賞GIIということもあり少々心躍る感じがしていますが
セントウルステークスはサマースプリントシリーズの最終戦であり
毎年10月に行われるスプリンターズステークス(GI)の前哨戦でもあります。

今年もGIを見据えて非常にハイレベルなメンバーが揃いましたので
秋に向けての要チェックレースとなります。

現在サマースプリントシリーズはCBC賞(GIII)北九州記念(GIII)を制した
アレスバローズ(牡6)が20ポイントで優勝に一番近い位置にいます。
そして後を追うメンバーで唯一同レースに出走するラブカンプー(牝3)だけが
逆転勝利の可能性を秘めています。
ラブカンプーアイビスSD(GIII)で2着、北九州記念(GIII)で3着に入賞し
現在9ポイントですが、チャンピオンの条件である最低1レースの勝者
総合13ポイント以上の条件を満たしていません。
しかし最終戦のセントウルステークスはGIIですので優勝すれば12ポイント加算され
且つ最低1レース以上の勝利条件も満たされ、合計21ポイントになり
本当にギリギリでの逆転勝利ということになります。

そんなラブカンプーの前に立ちはだかるのが高松宮記念(GI)の覇者ファインニードル(牡5)
昨年も1番人気でセントウルステークスを制しています
しかし昨年ファインニードルとコンビを組んだデムーロ騎手は今年ラブカンプーに騎乗します
そういうところでも大変見ものだと思っています。

ファインニードルは58キロに対しラブカンプーは52キロと有利ですし
ファインニードルにとってここはあくまで叩き台でしかないところもありますので
ラブカンプーにもじゅうぶんにチャンスがあると思います。

その他にもダイアナヘイロー(牡3)アサクサゲンキ(牝5)
レジーナフォルテ(牝4)ネロ(牡7)などがスプリンターズステークスに向けて
虎視眈々と狙ってるはずです。
何がきてもおかしくないメンバーだけにじゅうぶん練る必要がありそうです。
 
 
 
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先週は札幌と小倉で2歳ステークス(GIII)が行われ
小倉の方では13番人気のアズマヘリテージが連対したことで波乱が起こりましたが
個人的に注目していた札幌は6番人気のニシノデイジーが勝利し
大波乱というわけではありませんでしたが、伏兵が勝利したと言えるのではないでしょうか
 
2着には今年唯一の地方所属馬、4番人気のナイママが入賞しました。
やはり読み通りの地方馬が連対したといったところでしょうか。
 
3着には1番人気のクラージュゲリエが入りましたが、最後の最後で差し切れませんでしたね。
レースを振り返ってみると、最後の伸びはクラージュゲリエに光るものがありましたが
なんというか、ムラがあるようにも見えましたね。
もう少し成長していけばもっともっと輝くのでないかなと思いましたが
今回は少し下げ過ぎたのかなという気がしないでもありません。
 
下げ過ぎといえば2番人気のウィクトーリアでしょう。
前回も書きましたが、ウィクトーリアは前走で逃げて逃げてそのまま優勝しました。
しかも最後にはもうひと伸びしてのゴールでしたのでかなり期待していたのですが
ちょっと出遅れた感じもありましたしそのせいで脚を使ってしまい
最後の伸びを見せることもなく7着と惨敗でした。
 
ナイママは最後の直線に入る直前で一気に加速し先頭に立ちましたが
ちょっと早かったですかね、最終的には競り負けた感じでした。
ただ、コスモバルクを超える逸材とまで言われるだけはあるなという走りでしたし
今年の2歳馬は今後のレースを楽しくしてくれそうな面々でしたね。

今週も重賞が3つで土曜日は中山競馬場で紫苑ステークス(GIII)
日曜日は同競馬場で京成杯オータムハンデキャップ(GIII)
そして阪神競馬場では産経賞セントウルステークス(GII)があります。
全てのレースで過去高配当が出ている非常に夢のあるレースです。
 
セントウルステークスはサマースプリントシリーズ最終戦で
現在アレスバローズ(牡6)がポイントでリードしていてほぼ決定という状況ですが
ラブカンプーが優勝すれば12ポイントが加算され逆転優勝になります。

こちらも見どころですので今週は色々と楽しみにしています。
 
 
 
 
 
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