せかいでいちばんつよい国
むかし、大きな国がありました。
大きな国の 人びとは、じぶんたちの くらしほど すてきなものはないと、
かたく しんじていました。
この国のへいたいは、たいへん つよくて、たいほうも もっています。
そこで 大きな国の だいとうりょうは、いろんな国へ、せんそうを しにいきました。
「せかいじゅうの 人びとを しあわせにするためだ。 われわれが せかいじゅうを せいふくすれば、
みんなが われわれと おなじように くらせるのだからな」
- 「せかいでいちばんつよい国」 デビッド マッキー著 -
カメラマンの和田さんからオススメされた本。
「せかいでいちばんつよい国」
あの国を彷彿とされるような、
正義と平和の押しつけ国家が
最後に侵略した小さい国にいつのまにやら影響されて。
という本で、
これは買ってよかった。
お気に入りの1冊になること間違いなし。
有名な絵本、「ぞうのエルマー」の作者です。
毎日毎日毎日本が届く毎日です。30冊以上買ってしまった。。。
しばらく貧乏生活です。。。
本があればHappyだからいいのだ(強がり)
せかいでいちばんつよい国

日本に元気を
日本に勇気を
日本に希望を
JAY TSUJIMURA's "HOPE"

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