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自由気ままに、気の向くままに、我が足跡などを綴る。まったりブログでござい。

ぼんそわぁーる








前回は、唐突に訳のわからん、ぽえみぃなものを垂れ流してしまいまして、失礼つかまつりました。








皆様、月食は拝めましたか?




わたしゃ、寝ちまいました




寝たいときにゃ、寝れないくせに、肝心なときに勝手に眠くなる






困ったもんだぜぃ(´-ω-`)










ん!?


観れてもいないのに、あげなものをよく、綴りくされたのぅ


ってなお叱りが聞こえてきそうですが、聞こえない聞こえない


゜(n´ `)η゚






宇宙は、ロマンが満載ですな






いつか宇宙旅行いってみたいデス










で、今日はちょっと時間があったので、映画を観に行ってきましたよ




映画の話しなんてのもたまにはしてみようかと思ってましたが、前回の記事の言い訳をしてるうちに、もうちょっと自分の心の中にしまっておきたくなったので、今日はここまで。






であであ、いっとき、マッサラーバ!( ´∀`)/~~

あまねく闇にちりばめられた


無限ともいえる光の礫(つぶて)




たとえ誰一人その存在を知るものがいなくとも


悠久の時を漂い続けるソラの灯






誰がために、その光は放たれるのか・・・・










数多の星が燦然ときらめく、銀河の片隅で




自ら輝くことはなくとも


極彩色の生命の輝きをたずさえた奇跡のホシに




いつでも寄り添い、静かに輝く友なる星よ




神秘の光でそらを艶よ



指がつりそうでふ(;`∀´)





今のところまだ続いてますよ、薬と小指強化生活。


だいたいのことは、効率は悪いですが、なんとかできるようになってきました。

少しずつ、効率もあがってきてる今日この頃、皆さんも調子はいかがですか?


薬と子強化生活、頑張ってますか?(そんなことやってるのはオマイだけだ
嘉神惣一のmaniary-log


ハィ、ツッコミありがとうございます







続けてれば、まぁ自然と色々わかってくるんですな。



単純そうで意外と難しいのが、結ぶという作業。



なんとか頑張ってみても形がどうしてもイビツになってまうんですな。


ネクタイを絞めるのも、最近は慣れて出来るようになりましたが、初めの頃は普段何気なくやっていることなのに、指をかえただけで作業工程がわからず、こんがらがってましたサ。



しかし、細かい作業は、多少苦戦することはありますが、比較的なんとかなります。





単純な作業でもどうにもならないのが、力作業。


力作業といって、そんな大したものじゃぁありません。



クリップで何かを挟むのにも、指がプルプルします。


傘をさすのにも、指がプルプルします。



   嘉神惣一のmaniary-log

この程度のキャップの付け外しにも、指がプルプルします。


しつこいようですが、




指がプルプルします。


プルプルします。


プルします。


嘉神惣一のmaniary-log






さすがにこんなことを続けてると、二の腕(現代に於いて、一般的に二の腕というと、肩から肘にかけてを指しますが、元々はこっちを一の腕、肘から手首までを二の腕と呼んだそうです。なわけで、ココでいう二の腕は、肘から手首にかけてのこと)の筋肉がひきつってきました。



指を動かす筋肉はこの辺に集中してるんですね。


いかに普段から、薬指と小指を使えていなかったかがわかりますな。




ただ、ひきつるってことはそれだけちゃんと使えているということなんだろうと。


ひきつればひきつっただけ、効果があると信じて、もっともっと、二の腕がひきつるように精進しまっふ。





ほいでは、またどこかで。

いっとき、マッサラーバ!( ´∀`)/~~

あひゃ(゜∀。)




脳ミソ プリンなオイラですが、ちょっとでも脳にシワを増やそうと最近、地味に変なことを始めたス。



皆様( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)



利き手は、右ですか? 左ですか?




自分の生来の利き手は、恐らく左手。

指を組んでも、腕を組んでも左が上に来るんですな。


まぁ、この判別方法が必ずしも正しいとも言い切れませんがね。


ただ、幼少期は、特に気にすることもなく普通に育てられたので、環境的に右利きで育ちますた。

m9(`・ω・´)シャキーン



しかし、高校時分に、右脳を鍛えるには、左手を使うのがいいなんてことを耳にして、高校時代から左手でできることは左手でやるようにしてます。

本当に日常的な簡単なこと、歯磨きを持つ手だったり、箸だったりは左でやってます。

ただ、字だけは、既に右に慣れ過ぎてたので右ですが。

というか、字の構成がそもそも右で書くように形作られているので、左ではもとから書きづらい形なんですよね。

さらに余談だけど、左手でいろいろやってみると、世の中はいろんなもんが右利きの人がやりやすいように造られているというのがよくわかります。




なんで、まぁ利き手といわれると、どっちなんだか微妙なわつぃですが、右とか左とか関係なしに、指ってやつは使えば使うだけ、脳にはいいと思うんですな。



ただ、普通に生活してると、使う指ってやつは、限られてるんですよね。



言わずもがな、主に、親指・人差し指・中指ですな。


ピアノとか、ギターとかやってたり、日常的によく使う人でもない限り、ほとんどの人がそうだと思いますが、普段あまり使わない薬指は、筋力の弱体と周辺の筋繊維の癒着で、薬指だけを人差し指のように一本、ピンと立てるのは、ちょっとひきつってなかなかうまくてきないでしょう?


普段から鍛えてる人は、それができるんですよね。


かくいうわたしは、出来にゃい方です。(・∀∀・ )




それがなんかちょっと悔しいなと最近感じまして。(・へ・)


日常生活で、なるべく薬指と小指を使うようにしてみたんですわ。




やってみると、地味にきついです。


普通にやれば普通にできることにも、意外と苦労します。


キーボードのタイピングだったり、箸だったり、字を書いたり、ちょっとしたものを持つ時だったり。



因みに、字を書くときの手はこんな感じ


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ただ、地味にきついけど、やってできないこともないです。


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実際に書いた字がこれ。

下が普通に書いた字。上が、親指・薬指・小指スタイルで書いた字。


まぁ、多少歪んでますが、読めない事はない。

うんうん。


因みに箸を持つ時は、こんな感じ。



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箸は、どうしても中指の力も借りないと無理ですな。



人間というか、動物はみんな自然と効率よく体を使うようにしますから、どうしても使いやすい人差し指と中指に頼りますが、薬指と小指も使ってないだけで、ちゃんと使ってやればできるんですな。


とはいえ、最近はじめたばかりなので、まだ薬指だけをピシっと立てるのはできてませんが。



はてさて、薬指をたてられるようになるのが早いか、飽きるのが早いか。




ささやかな挑戦は、・・続・・・く・・・・・!?




んじゃまた、このへんで。

いっとき、マッサラーバ!(´ー`)/~~

一夜明けて、ニュースみて、びっくりである



おとなしく辞めておけば、一応の格好はついたものを・・・






昨日あれだけ語り、少しでも擁護した自分はなんだったのか


もぅ、語るのもあほらしい┐(´д`)┌ ウンザリ





今日も今から仕事だけど、これだけいっておきたかった



では、行ってきます