ドSなブログ

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基本アホなことしか書きませんな。真面目なことを書いた時は発熱してるはずです。

スルーもあるでよ

なあ、ロリコンって、何歳から何歳の女の子が対象だ?幼女はもちろん含まれるとして、上はいくつくらいまでだろ?17歳とかロリコンかな?正確にはわからないので、今回のエントリーではJKまでをロリコンと定義します


俺は自分がずーっとロリコンだと思っていた

何だかんだでJKとかギャルが好きだったからな

最後にJKと交際したのは30代だけどね


ただ、俺が偉いのは、つまらんことで犯罪になったら嫌だったので、どの子に対しても18歳になるまでエロいことはしませんでしたよ


執行猶予は明けていたとは言え、次パクられたら実刑かもしれないですからね

しかもエロでパクられるとか恥じゃない?

絶対に嫌だと思って18歳未満はマジで避けてた


そしてその頃、俺は周りからは変態呼ばわりされていて、俺自身も何が良かったのかわからないし、そもそもあの子たちが俺の何が良かったのかわからない


あの子たちはもしかしたらストックホルム症候群みたいなものになっていたのかもしれないね

相手によっては、それなりにガツンとやってたし


その時、実はこんな悩みがあったんだよ

「俺は一生このまま(ロリコンのまま)なんじゃないか?万が一、将来的に女の子を授かったら俺はどうなるんだ?」


その後、俺は結婚して今に至るわけだが、そんな悩みを抱えていると、神のイタズラか、案の定、女の子を授かってしまうわけさ


しかし、その子がJKなんかになったあたりには、不思議とJKなんぞ興味もなくなり、それどころか20代の女の子にも興味が薄れてきた

まあもう50歳だったしな


しかし欲望の大きさは変わっておらず、単にベクトルの出力はそのままに方向が変わってきただけだった


そう、そこからはBBA(失礼)にベクトルの向きが急に変わり、当然、萌えるポイントも明確に変化


以前はピチピチした肌、乳、尻に興奮したんだが、気づいたら中年以降特有のタルンタルンした肌と乳と尻に異常に興奮するようになった


これはエロ動画見ても明らかに趣味が変わってきており、昔保存した動画とか、何一つ興奮しなくなっている


そして、2〜3年前、ソープランドに行ったんですよ

友達に若い子と遊びたいからどうしても付き合えとか言われて、西川口の若い子専門のソープにね


元々風俗のお店があんま好きじゃないってのもあったのかも知れないけど、その日、勃ちませんでした

ピッチピチの可愛い子だったんだけどね

おじさんもう無理よって苦笑いして終わりさ

金の無駄だわwww


どうせなら錦糸町とか小岩の熟女何ちゃらみたいな場末のアングラ風俗に凸った方が楽しいと思う


何を訴えたかったのか書いてるうちに失念してしまったけど、人間、変われば変わるってことで

前にも確実に何度か書いたことがあると思うけど、思い出したからまた書く


何度でも書きたい

それほど記憶に残っているのさ


さて、この番組知ってるかな?


これ、面白くてね、録画して全部見てるんだ

そして、見る度に思い出す

肉屋のオヤジさん夫婦のことを

足繁く通った肉屋さ


中学生の頃、仲の良かった友達の誘いで、そいつが通っていた英語塾に通うことになったんだよ


個人(爺さんとその娘)が自宅の2階でやっていた寺子屋みたいな塾でね、月謝は確か2〜3千円


授業は基本的には土曜日の夕方で、17〜18時くらいから2時間とかじゃなかったかな?


塾まではチャリで20〜30分くらい

特別遠いわけでもないが、学区も違うから近くもないと思う


塾が終わる頃の時間になるとまあ空腹なわけよ

何か食べようと思っても、今みたいにコンビニなんて無いし、選択肢は限られていたね


駅に寄ればドムドムなんかもあったんだけど、俺たちはいつも塾の近所のお肉屋さんに行っていたんだ


本来だったら閉まっている時間なんだけど、土曜日だけは毎回俺たちが来るまで店開けて待っててくれてね、俺たちはその日残った惣菜から何点か選んで買うんだけどマケてくれるんだ


中学生の小遣いでも買えるように配慮してくれたんだろうね「320円だけど200円でいいよ」とかさ

マケてくれるだけじゃなく、マケてくれた上に、さらに残り物をサービスしてくれることもあったな


ちなみに客は俺たち3人だけ

他のお客さんは見たことがないから、俺たちのためだけに開けていてくれたんだと思う


そして、俺たちはいつもお肉屋さん独特の紙袋に入れてもらったブツを片手に、近くの川の河原に降りて空腹を満たしながら駄弁るんだけど、とにかく楽しかった


そして何よりね、とても美味しい

それはきっとあのオヤジさんと友達のおかげ


そして冒頭に書いた「思い出す」のは、俺たちが行った時の肉屋のオヤジさんの慈愛に満ちた顔なんだ

伊達ちゃんのコロッケ専門番組に肉屋が出てくる度に毎回思い出しては涙ぐむんだよw

もちろん最高に良い思い出さ


当時は慈愛なんてわからなかったし、オヤジさんの心もわからなかったよ


今になって申し訳ないと思う反面

「安くなってラッキー」

と喜ぶ俺たちの顔が見れれば満足だったんじゃないかなとも思うんだよ


お店はとっくの昔になくなってしまったし、オヤジさんももう生きていないだろう


友人や親族など、親しい人を亡くした時にさ「心の中に生きている」とかよく言うじゃん?


俺の心の中に生きているのは、もしかしたら肉屋のオヤジさんを始めとした笑顔で親切にしてくれた人たちなのかも知れない


だって、友達とかさ、殊更に「心の中に」なんて言わなくてもさ、忘れようたって忘れるわけもないじゃん?


俺も自営業で、一般のお客さんもいるから、最近は俺もあの肉屋のオヤジさんのように慈愛に満ちた商売人でありたいなと思うんですよ


人に嫌な思いをさせてまで儲けたいなんて全く思わないし、できれば喜んで欲しいからね

気持ちの良い商売をしたい


もちろん、クレーマーみたいに無茶苦茶言ってくるやつはお客さんとは思わないので、それなりに厳しく対応しますけどね

先見てクレーム入れろっつーのw

まずは2年前に書いたこの記事を再読するんだ

話はそれからだ

読んだか?

結論から言うと、このお店が閉店してしまった

昨年だったか、それくらいの話らしい


話としては知っていたんだけど、背中痛もあって帰省していなかったので未確認のまま時は過ぎ、ようやく今日、久々の帰省ついでに見てきたわけさ


何なら帰省して一番最初に行ったよw


閉店したはずなのに看板は出しっぱなし


地下に降りると閉店しているとは思えない

アングラ好きなら、この通路は歩いて欲しい

歩けばわかるが、見た目も音もアングラの極地だ


残念ながらお伝えできないが、洞窟のようにポタッポタっと水滴の滴る音がするんだよw


店の前まで行っても閉店しているとは思えない

しかし閉店は確かな情報だ


しかしその閉店だがな

閉店した理由に哀愁が漂っている


「店主の高齢化」


パクられたわけでもなければ、お上から指導が入ったわけでもなく、オヤジが寄る年波に勝てなくなり、体調の問題で閉店したらしいのだ


跡継ぎのいない豆腐屋じゃないんだからさ、裏稼業(と言うほどでもないが)で、こんなに悲しい閉店は未だかつて聞いたことがない


俺、継いでも良かったぜ?いや、マジで

もっとも、俺がやったら即パクられるだろう

地元の関係各所に何のコネも無いもん


あとね、お袋に聞いたんだけど

このビル、俺の遠い遠い親戚がオーナーらしいw

継ぐ土壌はあったじゃんww

マジかよwww

個人的な好き嫌いの話で申し訳ないのだが、自分の配偶者や交際相手を「相方」と呼ぶ人は好きになれない


否…大嫌いだ

無理

敬意のカケラも無い

漫才師じゃないんだから


そして話は変わるけど、世の中には何故か彼氏に隷属的な女性っているよな


あれはどういうメンタリティなんだろ?

全く理解できないんだけど


みんなで飲み会やろうぜってなった時に

「彼氏がダメって言ったから」

って断るやつ、いただろ?

あれ、シラけるよな


飲み会に限った話じゃないんだけどね

その女も男も、自分に自信がないのだろうか?


今は付き合い無いけど、かつての友達でそんな女の子がいてね、その子が彼氏のことを相方と呼んでいたんだ


そして、多くの判断を相方がしていた


周りの女の子が「◯◯した方がいいよー」って言ってあげても「相方が△△って言うから」としか返ってこない


その謎の相方さ、会ったことはないんだけど、なぜか一度だけ名刺を見せてもらったことがあるんだ


はっきり覚えている

みんなでいる時だった

こんな名刺だった


現物では顔は本人の写真ね

イケメン風に撮ったフツメンだったな

※この名刺画像はAIで作成


職業はホストでもないし、確か当時で言うフリーターかプータローだったかな?


何で名刺持ってんの?

あまりのナルシストなデザイン


みんな笑いを堪えるのに必死だったww

マジで爆笑寸前w


その子はいつもスッピンだった

お世辞にもカワイイとは言えない顔だ

化粧くらいすりゃいいのに


ある日、俺がその子に言ったんだ

「お前さあ、人前に出る時くらい化粧してこいよ」

ってね


答えはこれだ

『相方がしなくていいって言うから』


この日を境に、急速に距離が開くのを感じた

他にも何だかんだと相方が相方がって言うからみんな疎遠になっていき、今は誰も連絡先を知らない


共通の友達で絶対に怒らない菩薩のような子がいるんだけど、その子でさえ「あいつは!」って怒って疎遠になったw


後にも先にも菩薩様が怒ったのはその一度しか見たことがない


恐るべし相方パワー


元気なのかなー?と気にはなるけど、特に会いたいとは思わないし、今回も久々に思い出した


共通の友達の間ではもう話題にも上がらない


幸せになってりゃいいけどね

相方と



なんの歌だっけ?

「わーたし さくらんぼ」

って


まあいいや


西日本の人たちにはあまり馴染みがないですあろう「さくらんぼ狩り」というのがあって、仙台のお隣の山形ではちょうど今時期なんですね


農場に入って、木に付いているのを食べ放題

これがね、とにかく楽しい

大人はそんなに食べられるものでもないんだけど、子供と行くと、あいつらは夢中になってひたすら食べてる


そんで翌日下痢するまでがセットである

食べすぎると大人でも人によっては下痢

皮が消化悪いって言ったかな、確か


うちもガキが小さい頃は毎年行ってましたね

今は行かないなぁ


仙台から一本道で行ける山形の天童市や東根市というところが名産地でね、道路の横がもうさくらんぼだらけw


圧巻というか絶景と言うか

これは死ぬまでに一度は体験した方がいい光景


こんなのが道路の横に鈴なりになってる


さくらんぼ狩りは安くもないし、正直言ってそんなに食べれるものでもないからやってもやらなくてもいいけどね、食べにくるのはオススメ

そこらじゅうで買って食べれるから


そんで、天童温泉に泊まってゆっくりする

タトゥーOKな温泉もあるしね


そんで、さくらんぼ狩りの何がすごいって、仙台から、さくらんぼ目当ての渋滞が発生するんだよ

通称「さくらんぼ渋滞」って言うんだけどね

初夏の風物詩www


注意喚起の看板が出るほどさ

これ今年の看板よ


うそみたいなホントの話