ユンクのつぶやき -51ページ目

いたずらコンテンツです。

もうすぐ梅雨です。

雷嫌いですよね。

この雷ではパソコンは壊れませんので安心してください。

http://plus0.7navi.net/shou11/shouwk.htm


おにごっこ、私をつかまえて!

「おにごっこ、私をつかまえて!」

オリジナル作品です。


1号、2号はポップアップであらわれます。

ポップアップ抑止の設定がされていると1号、2号は表示されません。

3号から8号はクリックするとあらわれます。


↓遊んでください。

http://plus0.7navi.net/shou12/shouwk.html



「芸は身を助く」

芸は身を助く:身につけた芸は、生活に困ったときなどの
助けになること。
 
若いときに身に付けた特技が、大人になって自分を助けて

くれます。
 
私の趣味・特技にテニスと剣道があります。
 
どちらもやっていて得したことがたくさんあります。
 
特に仕事で新しい勤務地に行ったときなど、そのスポーツを
通して友達がすぐできます。
 
1ヶ月もすると何年も前からそこにいるような感じで
まわりの人から話しかけてもらえます。

自分の居場所ができるのは、とてもありがたいです。
 
スポーツだけでなく、これは他のことについてもいえると
思います。
また、芸をたくさん持っていると人生退屈することも少なく
楽しく過ごせます。
 

ゴマちゃんがいっぱい。

可愛いコンテンツです。

ダブルクリックを繰り返してください。


http://plus0.7navi.net/shou16/shou.htm


音楽も一緒に楽しんでください。


校長先生が往復びんた。

卒業式前日に乱闘したT君とのもうひとつの思い出。
 
中3の10月ぐらいに私(ユンク)とT君が校長室の近くで騒いで

いたときのことです。
校長室から校長先生が出てきて、「ユンク、ちょっと来い。」と

我々を呼びました。
 
校長室に入るといきなり校長先生が「ユンク、もっとしゃんとしろ。」と

言いながら私を「往復びんた」です。
えっ、校長が生徒に暴力かよ、と内心少し驚きました。
 
ちなみに校長先生は私の所属する剣道部の顧問です。
その後、校長室に30分ぐらい正座をさせられました。
 
それから、10年後の中学の同窓会にその校長先生も来て頂いて、

昔の剣道部の話をして盛り上がりました。(団体戦地区大会優勝)

 
そして、何年か前にその校長先生が亡くなったことを中学時代の

友人から聞きました。
 
なぜ、あのとき校長先生が私に「びんた」したのかは

分からずじまいです。
でも、その校長先生のことは、今も好きな先生のひとりです。
 
体罰を肯定するする訳ではないですが、相手に対する愛情があれば、

体罰も相手に想いを伝えるための有効な手段だと思います。

卒業式前日乱闘

中学の卒業式の思い出です。


中3のとき卒業式の前日、体育館で卒業式の練習中のできごとです。
生徒がひとりずつ壇上で校長先生から卒業証書を受け取っていました。


ところがその中で生徒同士の殴り合いが始まりました。
T君が私(ユンク)を殴り、その仕返しに私がT君を殴り、そこに先生が
止めに入りなんとかその場をおさめました。


私とT君はもともと大の仲良し。
些細なことでケンカになってしましました。
でも、その後すぐ仲直りしました。


今となってはいい思い出です。


私も昔はけっこうやんちゃでした。
でも今もけっこうやんちゃかも・・・。

アナログ時計と雪

癒し系コンテンツ。

アナログ時計と雪の組合せのシンプルなコンテンツです。

音楽も一緒に楽しんでください。


http://plus0.7navi.net/shou46/shou.htm

「ワールド・トレード・センター」のDVDを観て思ったこと。

「ワールド・トレード・センター」のDVDを観て思ったこと。


「ワールド・トレード・センター」事件をアメリカ人はテロと呼びます。
それに対してアフガニスタンやイラクに仕掛けた戦争を

正義の戦いのような言い方をします。


アメリカは国益のために、アフガニスタンやイラクで「ワールド・

トレード・センター」事件の何十倍、何百倍の人達を犠牲に

しているのに。


軍需産業国家であるため、新しい兵器を作るために

古い兵器の在庫処分が必要で戦争しているようにも思えます。


銃規制についても同じで、アメリカの銃による犯罪の死亡者は

年間1万人前後。それなのに銃規制をしない。


戦争をしたり、銃を作ったりしないと、お国の産業がうまく

まわらないみたいです。


アフガニスタンやイラクの人達から見たらテロの方が

ずっとかわいい。
大きい小さいの問題ではないですが・・・。


強いアメリカが正義で、それに従わないのが悪い国。
寂しいですがそんな感じです。

「ワールド・トレード・センター」

「ワールド・トレード・センター」のDVDを観ました。


あのテロで2,749人が亡くなったそうです。
うち、救出に向かった消防士が343人、警察官が37人亡くなりました。


映画の中では警察官が閉じ込められた人を救出するために
がれきの降るビルに志願して入っていきます。


妻も子供もいる警察官が生きて帰れないかもしれないビルに
死の恐怖と戦いながら入っていきます。


「今、助けに入らないと一生後悔するかもしれない」という想いで。

そして、大勢の消防士や警察官が亡くなりました。


昔から彼らのような人の勇気に感動させられます。



雪の中の妖精。

雪の中の妖精です。

よく見ると妖精の羽がパタパタ動いています。


このコンテンツはJavaスクリプトをふたつ使っています。

雪を降らせるJavaスクリプト妖精がマウスカーソルを追いかる

Javaスクリプトです。


Javaスクリプト、背景、音楽や妖精は素材屋さんからお借りしてきて

それらを組み合わせて、オリジナルのコンテンツを作ります。


この雪の中妖精のコンテンツでも作るのに5時間ぐらいかかりました。


http://plus0.7navi.net/shou32/shou.htm


最近、忙しいのを理由に、自分のHPのコンテンツものが多く

メインテーマについて投稿していない・・・。