テニスで難しいのは止まること。
時期があります。
その後、久しぶりにテニスを再開しましたが
そのときに困ったことがありました。
ボールを追うために、瞬発力を使ってトップスピード
になるのは難しくないのですが、止まりたいところで
止まれないんです。
足腰の筋力が弱っているため、踏ん張りがきず
フェンスに激突したり、前のめりに倒れたり・・・。
ブランクがあった後のスポーツの再開の難しさを
感じました。
パソコン歴5年。
私の仕事の関係で、パソコンを勉強する必要が
あったからです。
今までの5年間にパソコンでいろいろなことを
勉強しました。
読んだ関連の本は100冊以上になります。
<1年目>
(1)ホームページ立ち上げ。
(2)Javaスクリプトの勉強。
ホームページを作成するときは、HTMLという
言語を使用します。ただ、HTMLだと画像や
文字を配置するだけで、画面に動きがありません。
画面の画像や文字などを動かすためにJavaスクリプト
というプログラムを使います。
<2年目>
(1)CGIの勉強。
CGI:Common Gateway Interface の略。
難しい説明はしませんが、簡単にいうと
掲示板、ランキング、チャット、ゲーム
やクイズでスコアを一覧表示できるなど
インターネットで書き込みや更新情報を
みんなで共有するための技術のひとつ。
これは、Javaスクリプトではできません。
<3年目>
(1)ネットワーク関連の勉強。
無線LAN、家庭内LAN、プリントサーバー、
TCP/IPなど
(2)フリーソフト、フリーツール、おもしろサイト情報
のコレクション
<4年目>
(1)DVDやビデオのコピーツールの勉強。
AnyDVD、DVD Shrink、MPEG-4、画像安定化装置など
(2)レンタルサーバーを借りて、ドメイン取得。
(3)ブログを始める。
<5年目>
(1)UNIXの勉強。(FFFTP、TraTarm)
(2)アフィリエイトサイトを立ち上げる。
ただし、ほとんど成果なし。
ネットビジネスの難しさを知る。
<6年目>現在
(1)情報商材サイト立ち上げ予定。
今までパソコンのハード以外への投資額は20万円以上。
(本代、情報商材、各種素材、サーバーレンタル料、
HP作成ツール、アクセス解析ツールなど)
ただし、ほとんど成果なし。
さらに、ネットビジネスの難しさを知る。
今はトライ・アンド・エラー (試行錯誤)の時期。
大切なことは、諦めないこと。
内部三角じん帯損傷。
足の腫れが少し残っていたので、先週の木曜日
整形外科に行ってきました。
診断の結果は、右足内部三角じん帯損傷と
言われました。
とりあえず、傷が酷くならないようにということで
テーピング用のサポータをくれました。
サポータ(6,300円)+診察料(2,500円)です。
こちらもちょっと痛い・・・。
ラケット、ラケット、ラケット。
昨年の11月にHEADの「S6 Liquidmetal Edition」
という超軽量ラケットを買いましたが、とても気に
入っています。
ところが、そのラケットが製 造中止になったため
予備ラケットとして、同じラケットが欲しくなり
テニススクールにお願いして、メーカーに在庫を
問い合わせしてもらいました。
とりあえず、テニススクールから在庫があった
という連絡をもらい、ひと安心です。
ただ、昨年の12月に「NANO SPEED RQ8」という
ラケットを中古で買っているので、この1年間で
買ったラケットが3本、ちょっと買いすぎ。
小遣いが・・・。
祈りには、力がある。
もちろん、私もそんなバカなと思います。
福島大学助教授の飯田史彦さんの
『生きがいの本質』(PHP研究所)に書かれている
内容を紹介します。
元カリフォルニア大学の心臓学教授であった
ランドルフ・ビルドさんが、サンフランシスコ
総合病院で次のような実験をしたそうです。
心臓治療ユニットに入院した393人の患者を
本人達に何も話さずに、無作為に2つの
グループに分けました。
・A群:祈ってもらうグループ
・B群:祈ってもらわないグループ
その結果、祈ってもらったグループの方が
祈ってもらわなかったグループの患者に比べて
病気の進行が明らかに遅かったそうです。
そのとき、祈る人と祈られる人の距離が
近くても、離れていても、まったく効果に
影響しなかったそうです。
祈りは自分に対しても効果があり
投げやりにならずに、希望を持つこと、
諦めないことが大切です。
また、「祈りの力」を専門に研究している
スピンドリフトという組織による研究結果も
紹介されています。
ライ麦の種子を同数の2つのグループに分けました。
・A群:祈ってもらうグループ
・B群:祈ってもらわないグループ
その結果、何度実験しても、祈ったグループの
種子の方が、祈らなかったグループの種子に
比べて、はるかに発芽率が高くなったそうです。
また、祈りの効果は祈る時間に比例し
長く祈った方が効果が大きいとのこと。
ところで、私の実家の母親は、朝夕5分ぐらい
仏壇の前でお祈りをします。
以前、母親になぜそんなに長い時間、お祈りを
するのか聞いたことがあります。
母親は最初に亡くなった親兄弟のひとりひとりに
お祈ります。
その後、ふたりの息子(私と兄)と孫達の
ひとりひとりにお祈りをするそうです。
そのご利益かどうか分かりませんが、私と兄の
家族には、大きなトラブルもなく、今まで
過ごせています。
また、お祈りには、祈る人の心を癒す効果も
あると思います。
私も母親の話を聞いてから、寝る前に母親と
亡くなった父親に感謝してから寝るように
しています。
そのせいか分かりませんが、心穏やかに
眠りにつけるような気がします。
ホームページ運営5周年
運営しているホームページが、今年の4月で
5周年を迎えました。
それまで、会社でエクセルやワードを
使うぐらいで、ほとんどインターネットを
やったことがなく、パソコン初心者でした。
5年前にパソコンを買ったのをきっかけに
パソコンの勉強のために、当時小学生の娘と
ホームページを始めました。
ホームページを始めて3年目ぐらいがアクセスの
ピークで、1日当り1,000件ぐらいのアクセスが
ありました。
5周年を迎えた現在でも、放置状態にも関わらず
ホームページ全体で1日当り200~300件の
アクセスがあります。
Google の「PageRank」も現在4で、マイナーサイト
としては、高いランクだと思います。
また、インフォシークのカテゴリ別アクセスランキング
の「10代・ヤング」部門で現在もベスト10内に
入っていて、とりあえず健在です。
<インフォシークのカテゴリ別アクセスランキング>
http://analyze.www.infoseek.co.jp/?sv=AC&&svx=290500
必ず勝てるスロットマシーン。
必ず勝てるスロットマシーンがあったら、楽しいと思いませんか。
お遊びコンテンツです。
このスロットマシーンは必ず勝てます。
http://plus0.7navi.net/shou14/shou.html
『鏡の法則』
『鏡の法則』というベストセラーになっている
本を読みました。
<本のカバーに書かれてある本文からの引用文>
現実に起きる出来事は、一つの『結果』です。
『結果』には必ず『原因』があり、その原因は
あなたの心の中にあるのです。
「私たちの人生の現実は、私たちの心の中を
映し出した鏡である」という法則。
これが『鏡の法則』です。
また、この本によると、人生には自分の波長に
ピッタリな出来事が起きるため、人生に起きて
いることを見れば、自分の心の中を知ることが
できる。
そのため、人生の問題を根本的に解決するには
自分の心の中の原因を解消する必要がある。
とのこと。
<考察>
何か問題が起きたときに、人によってその
問題に対する対応はいろいろです。
その問題をただの自分の問題と捉え
淡々とその問題を片付ける人がいれば、
その問題を他人のせいにして、被害者を
演じ、その問題を片付けようとしない人が
います。
同じような出来事に対して、その人の心の
状態によって、映りかたが違ってきます。
『鏡の法則』に書かれている「自分の波長に
ピッタリな出来事が起きる」というのは
自分の波長の色眼鏡を通してその問題を
見てしまうということだと思います。
心の中に原因がある人は、些細なことに対して
執着して、自分で問題を複雑にしてしまいます。
その些細な問題を自分の心の中を映し出した
問題に作り上げてしまいます。
ただ、淡々とその問題を片付けてしまえば
その問題はすぐ通り過ぎてしまうのに。
また、『鏡の法則』は対人関係にも現れます。
優しい相手に対して、人は優しく接します。
攻撃的な相手に対して、人は警戒して接します。
これも、『鏡の法則』だと思います。
結論としては、何か問題やまわりの人に対する
不満があるとき、相手を変えようとするのではなく
まず、自分の中の問題を見つけ、自分を変える
ことが大切ということだと思います。
そうすれば、今起きている問題は自然と問題で
なくなります。
出会いについて
人との最初の出会いかたは大切だと思います。
そのときの出会いのイメージが後々の相手との
信頼関係のベースになります。
もちろん、その後の付き合い方も大切ですが
最初の出会いにはインパクトがあります。
特に恋人や結婚相手との出会いかたは大切です。
どういう出会い方良くて、どんな出会い方が
悪いのかは、お互いの人生観によって違います。
そのときに不信感があるにもかかわらず
勢いで付き合ってしまっても、結局は相手の
ことを信頼でくなくて、うまくいきません。
恋人や夫婦としてうまくやるために大切なことは
相手への信頼感と尊敬の気持ちです。
テニスで足を捻挫しました。
先週の土曜日にテニススクールでテニスしました。
いつもテニスは日曜日に3、4時間ぐらいやっていますが
久しぶりに土曜日にテニススクールで1.5時間×2レッスン。
ところが、1レッスン目は人が6人しかいなくて
練習内容もハード。
最後はフラフラです。
そこで、止めておけばよかったのに、連続2レッスン。
その結果、無理な体勢でボールを打ったときに
足が疲れすぎていて、踏ん張りがきかなくなり
足を軽く捻挫してしまいました。
とりあえず、足を引きずりながら家に帰って、捻挫した足を湿布。
頑張って、今度の週末までには、足を直してテニスをやらないと。
こういうとき、いつも思うことがあります。
「健康のためにテニスをやめないと。」