47のひとりごと -25ページ目

47のひとりごと

ゲームとアニメとフィギュアとえろげ

ドラゴンズクラウンのマルチをフレンドの人と一緒に遊んだのですが、
これが野良でマルチやるよりかなり面白い!

このゲームのマルチは以前も書いたように、
部屋を立ててPTで行動すると言う形ではなく、
個人個人が戦闘に参加してるというスタイルになってます。
オンラインで遊ぶときはある程度ストーリーを進めてマルチできるようになったら、
馬屋かゲートに行くことでオンライン起動というのができるようになります。

そこでフレンドと遊ぶ場合はフレンドの人に参加してもらうという形、
もしくはフレンドさんが馬屋かゲートにいる状態で参加することになります。
しかし上でも書いたようにその時点ではPTを組んでるようにみえるけど、
ステージを進めAルート、Bルートという分かれ道に達したとき、
一人がAルートを選択するとその人だけAに行くことになり、
他の人はBを選択してたらBというかたちになります。

画面に相手がどっちを選んでるか表示されるものの注意が必要。
他にも町に戻りたいときとなどは相手の状態が表示されないため、
こちらはフレンドと一緒に遊んでる場合ある程度相談しておかないと、
フレンド一人だけ抜けた!ということもありえます。

しかしながらフレンド同士で遊んでいても残りの枠は、
野良の人が入ってくる可能性もあるため完全フレンドのみで遊ぶ場合は、
全員フレンドで埋める必要があるのもあれですね。

今日は猫さん、ハイドさんと3人で遊んだのですが・・・
めちゃんこ面白い!
どこかのBルート進んでたらドラゴン出てきて急にファイアアアア!
47のひとりごと

直前に大盾が落ちていてその盾を持ってる人の後ろにいくと、
防ぐことができる演出なのですがごらんのように凄い火力!
このボス自体がかなり強くて今の私たちでは倒せなかったのは残念。
中々面白いですよ。

ただ相変わらずルーンの仕様はどれがどれか分かりにくいため、
一度発動したものはルーンを1つ選択した時点で、
候補が横にでも表示されるとよかったかと。
先日Steamのサマーセールでラストレムナントが400円くらいで売ってたので、
360版が意外と面白かったもののテンポが悪く、
イマイチシステムもよく理解できなかったのですが、
発売直後からPC版の倍速モードや仲間のキャパ解除とか、
かなり魅力的なパワーアップ版であることを知っていたのですが、
ついに購入しましたよ!
47のひとりごと

360のコントローラーも挿せば使えるのですが、
非公式のドライバを使っているためそのままでは操作できません。
かといってキーボードマウスでの操作は、
マウスカーソル移動による指示ではなく、
家庭用のをそのまま流用してPC向けに作られているため、
マウスキーボードでは非常に操作がしにくい状態になってます。

そこでなんとか非公式ドライバでもコントローラーで操作できないか試したら、
方法が見つかったので紹介しておきます。
まずオプションのゲームパッドオプションに入ると、
キーシグナルの表示方法が360コントローラーになっているのですが、
このときの操作方法が下に表示されているので、
なんか紙にでも1つずつ面倒ですがメモしておきます。

次にキーシグナルの表示方法をゲームパッドを選択すると、
非公式ドライバでもコントローラーとして360コンが認識されるので、
さきほどメモした360のコントローラーの設定を、
下のボタン設定を1つずつ変更していくだけでOKです。
47のひとりごと

残念ながら画面表示が360コンだとXとかBとか表示されますが、
ゲームパッドだと1とか4とかというようにパッドのボタンが表示されるため、
最初は戸惑うかもしれないですが、
360版を遊んだ人だけでなく普通にRPGやってる人ならさほど問題はないかと。

肝心のゲームはフルHD画質にも対応しており、
テクスチャも非常にキレイで今遊んでも中々素晴らしいものがあります。
残念なことに360版はいまや300円もあれば購入できてしまいますが、
発売日に予約して購入した私はこのサガシリーズのような独特な世界好きです。

そして忘れてはならないのが、
このPC版遊んだ人、クリアした人が良くこういってます。
「ラストレムナントはマジ神ゲー」と・・

こちらの強さにあわせて敵も強くなっていくサガシリーズのように、
俺ツエーはできないゲームではありますが、
色々と遊んでいくと面白いところがいっぱいあるんでしょうね。
戦闘のシステムも結構複雑そうですが、
そこが戦略性もあって久しぶりにやるこの感じがたまりません。
47のひとりごと

んでPC版が評価されている戦闘シーンの倍速モード。
一体どんなものなのか試してみたところ・・・
なんかスゲー快適なんですけど!
むしろこっちが通常でもいいくらいのサクサク感でやってて気持ちいい!
47のひとりごと

ただこのゲームを本当に楽しみたいなら攻略本が必須と言われてます。
この攻略本が説明書だねとい言われていたので購入してみたのですが、
「鈍器」
47のひとりごと

この本で人を殴り倒せるんじゃないですか?w
明日からチラホラ読みつつ、情報蓄えたのちプレイしようと思います。
今年はもうあまりゲーム買うほどの余裕がないので、
フレンドでは360版実績1000にして、
なおかつPC版400時間ほど遊んでる人とかいるくらいだから、
はまりだすとヤバイってことはヒシヒシと感じております。

ちなみにSteamで購入するととうぜん海外版になるわけですが、
上の画像でお気づきのように日本語音声、日本語字幕なのでご安心を。
パッケ版もSteam認証必要なので、
DL版で全然問題ないのでそのあたり購入時ご注意を。

あと気になったことが一つ。
購入してDLした直後一度起動してみたのですが、
起動前のロゴマークが表示されて一切起動しないという状態があったけど、
あきらめてもう出来なくてもいいか・・・
と思っていたものの、次の日もう一度試しに起動したら動いたので、
もし同じような現象が起こった人は、
一度パソコンを再起動してみると動くかもしれないのでお試しアレ。
昔はSteamのバージョンが新しかったり、
グラボのドライバが新しいと動かないと言うことが調べたらあったのですが、
今現在普通に動いてるので、その当たりの不都合はもう大丈夫かと。
KILLER IS DEAD!
昨日発売したこのゲームですが須田ゲーといわれてますが、
Takoyanさん情報によると須田さんほとんど関わってないとか・・
ともあれ尖ったゲームを発売するグラスホッパー。
買わざるをえないでしょ!

プレミアムエディションはリバーシブルパッケージになっており、
裏返すとこんな素晴らしいデザインに。
47のひとりごと

ゲーム自体はキラー7とノーモア足して隠し味にダムド入れましたよ。
という雰囲気のゲームです。
ストーリーは相変わらず意味不明です!
さらに1ステージクリアするごとに出てくるサブミッションが、
なんだこれ?
作った人本当にこれ遊んで面白いの?
っていう出来で苦痛でしかない。

しかーし!
グラスホッパーのゲームを買う人ならそんなことは気にしないでしょ!
肝心の戦闘が非常に面白い!
ボス戦はあまりパッとしないもののザコ戦が爽快感があり、
演出もよく遊んでて楽しいですよ。
47のひとりごと

そしてこのゲームのメイン!?
のジゴロミッションですが凄いことになってます。
ストーリーを進めていくと美女が出てくるのですが、
そのキャラクターをおとしていくと新しい武器がもらえたり、
アイテムがもらえたりします。

何人かキャラクターはいるのですが基本やることは同じ。
右に表示されているムードゲージを維持しつつ、
左側のポイントを1000にするとアイテムを渡せるようになります。
このプレゼントはキャラクターごとに好みが違い、
上昇率も変わるので注意が必要です。
1回では中々満タンにならないので、
何度か高価なアイテムを貢いでハートをマックスにすると、
アイテムがもらえるわけです。
47のひとりごと

そのアイテムを渡すためのポイントを溜める方法が、
Lトリガーを押してる間ズームになるで、
そのキャラクターを色々見つめているとポイントが増えます。
相手がこっちを向いてるときに凝視しすぎていると、
ムードゲージが下がるのですぐさま目をそらす感じ。
47のひとりごと

うまくいくとハートが出てポイントがどんどん増えていきます。
47のひとりごと

初回?についてるDLCを導入していると、
RBだったかでメガネをかけることが可能になります。
これを使うとそのキャラクターが好みのプレゼントが画面に表示され、
どれを渡せば高感度が上がるかっていうのが一目瞭然です。
47のひとりごと

だがしかしこのメガネはそれだけのものではないのです。
なんとこのメガネを使うと服が透けて下着姿が拝めるのです。
これは是非プレイしてその目で確認してください。

このカッコイイ戦闘シーンにビビビっと来た人は是非購入すべし!
http://www.youtube.com/watch?v=vim5RRkT7wk&feature=youtu.be&a
ボーダーランズ2をついに1周目クリア!
DLCなど色々行っていたもののクエスト多すぎて後半はとりあえず、
ストーリークエストメインで進めて行ってました。
キャプテンスカーレットとティナのDLCは両方クリアしたのですが、
ティナのやつはかなり面白かったですよ。
クリアした後もまだクエストでて結構遊べますし。

さて本編ではついにハンサムジャックを撃破し、
2周目に入るとマスクがもらえるわけですが相変わらずヒドイw
8月にはこのマスクがでるんだから凄いよね。
47のひとりごと

2周目に入ると敵が相当なパワーアップをしていてビックリ。
その代わりクエスト経験値が1周目のラストのサブクエストなら4000くらいのが、
2周目の冒頭のクエストではそれらを凌駕する勢いで、
ストーリーに至っては13000とかもらえるのでかなり旨い。
しかしながら必要経験値が増えてるのと、
敵自体が相当強いので進むの大変ですけどね。
とりあえず2周目は全部のクエストクリアする予定なので、
チマチマ頑張っていきます。
秋にはさらならDLCとレベルキャップ解放もあるから。

お次は先日発売して巷でも品切れが多いドラゴンズクラウン。
もうクリアして難易度ハード行ってる人たちも多いでしょうが、
私はまだ1周目をチラホラ遊んでるところです。

このゲームマルチプレイするにはかなりのプレイ時間が必要で、
ストーリーをサブクエストなど含めてやってると、
約8時間ほどかかるんじゃないでしょうかね。
私がマルチプレイできるようになったの9時間ほどプレイしてからなので^^;
47のひとりごと

マルチプレイができるようになってからがゲーム本番と言っても過言ではない。
というのも出発前にマルチプレイ状態にして進むと、
他のプレイヤーのところに入ったりするのですが、
それがよくあるマルチプレイみたいに部屋を立てて選んで・・・
というのではなく、一人プレイ時のCPUの仲間が、
他のプレイヤーになってるだけという非常にシンプルなもの。
定型分などもないのでキャラクター選択で記入しといた挨拶など、
自動で表示されるだけなので気軽にマルチプレイができるのでお勧め。

変わりにフレンド専用の部屋みたいなのが立てれないので、
フレンドの人と一緒に何人かでやりたい場合は、
フレンド参加というのを選んでみんなで一気に集まらないとダメかな。

ともあれゲーム自体はシンプルながらしっかり作られているので、
マルチプレイできる段階まで行けばかなり面白くなる。
しかしそこに行くまでが結構な長さなので飽きる可能性も・・
その段階まで行くと今まで行ってたステージにBルートと言うのが出現し、
さらに探索エリアが広くなりますよ。

ここで面白い情報を一つ。
このゲームは名前入力するときに英数字しか選択することができません。
だけど文字装飾というものがあり、大きさを変えたり若干だけど向きを変えれます。
それらを駆使してこんな風な文字を、文字装飾を使い匠の技で・・
47のひとりごと

私の大好きな忍野忍の「しのぶ」という平仮名を作りました。
文字数制限がありアルファベットを使うため、
かなり難しいですが発想とひらめきで漢字を使って作れたりもするので、
他とは違う!というのをやりたい方は是非挑戦してみてください。
ちなみにこんなのも作ってみました。
両方30分ほどかかったけどね!
47のひとりごと
予約していたドラゴンズクラウンが届きました。
VITA版と同時発売ですが、どちらを購入しようか迷った結果、
PS3版を購入しましたがVITA版でもよかったかなと思います。
まぁその辺下のほうで。

予約特典のアートワークですが、ハードカバーで非常に豪華。
中のイラストもすばらしく、キャラクターのモーションなんかもありますよ。
47のひとりごと

こんな風にキャラモーションが全キャラ分載ってます。
47のひとりごと
47のひとりごと

こちらは西村キヌ氏が描いたドラクラのイラストが2ページにわたって掲載。
このソーサラー凄く良い!
47のひとりごと

肝心のゲームはというと結構面白いですよ。
今この時点で朝届いたのにすでに5時間30分遊んでます^^;
キャラクターは6人だったかいるんだけど、
どいつも個性豊かで一通り触ってみた後、
最初から使う予定だったエルフにしてみたのですが、
もうちょっと他のキャラクターでも戦闘してみようと思い、
他のキャラクター使ってみたらソーサラーなどの魔法使いキャラが、
MPの管理が難しく中々面白かったのです。

しかしながらやはりアーチャーという響きがたまらないので、
結局のところエルフで遊んでいますけどね。

あと面白いのがこのゲームに登場するキャラクターたちは一切しゃべりません!
操作できるキャラクターは当然声出るのですが、
NPCなどは一切話さずというかセリフすらなく、
ナレーションのおっさんがひたすらしゃべり続けて、
「ギルド長が見当たらないらしい。きっと近くにいるはずだ。」
「あたりを探して見よう」
などというように一人でナレーションをしています。

クエストはあるものの、まぁ単調なものなので面白みはないですが、
クリアした後の報酬で毎回1枚絵が出てきます。
出てくるイラストはそのクリアしたクエストに関係したもので、
説明文つきで出てくるため非常に面白い試み。
一枚絵だけ見ることも出来るのでクエストクリアは楽しいですね。
この黒エルフイラスト凄くいいよ!(はっきり見たい人はゲームをプレイして)
47のひとりごと

VITAとPS3でのクロスプラットフォームには対応しておらず、
VITAはVITAの人とPS3はPS3の人としかオンラインできません。
しかしセーブデータは共有可能なのですが、
これがタイトル画面にセーブデータのアップロードとダウンロードがあり、
PS3で家で遊び最後やめる前にセーブデータをアップ。
んでVITAで起動してセーブデータをDLしておくとVITAで続きができるので、
通勤途中なんかで遊び、
家に帰ってVITAからアップしてまたPS3でDLすることで、
その通勤時に遊んだデータを反映して遊べるのはGOOD!

ゲーム自体も大画面で遊んでも楽しいのですが、
結構チマチマしたゲームなので、
手元の有機ELのキレイな画面のVITAで遊んでも全然問題ないかと。

ただ敵や味方がたくさん出てくると自キャラの位置をかなり見失うので、
その辺はちょっと注意が必要ですね。
オンラインできないのよ!
って人もご安心を。
オフラインでもマップに落ちてる骨を回収し復活させることで、
NPCの仲間と一緒に行動することができるのでぼっちにも安心!(´・ω・`)
47のひとりごと

今遊んでみてちょっと残念な点は、
宝箱や扉を開けるときNPCの盗賊を使わないと開けれないんだけど、
右スティックで指の形をしたマウスカーソルみたいなのを、
その場所までもっていきL1を押すと宝箱を開ける、扉を開ける、
という仕様のため非常に面倒。
VITA版は購入してないのではっきりとは確認できてないのですが、
その部分がVITAではタッチで簡単にできるという話を聞いたので、
かなりストレスなくなって遊びやすいかもしれないですね。
3Dならテクスチャの劣化はあるだろうけど、
朧村正のVITA版でもあのクオリティで出せてたんだから、
こちらもVITAで買うって言うのも十分ありですよ。

というか朧村正のDLCっていつ配信やねん!