今日はカオスヘッドのマンガを2冊買ってきました。
かおすへっどH(ひーたっぷ)とカオスヘッドブルーコンプレックスです。
まず最初はブルーコンプレックスから。
これはセナと梢の話になってます。
ゲーム中では2人はとても中が良く、お互い信頼してる関係でしたが、
どうやって出会い、どうやって仲良くなっていったのか、
そういった裏側や2人の日常が描かれています。
こういった具合にセナが料理をして梢に食べさせてあげてたり、
ゲーム中の猟奇的な演出とは無縁の日常生活が見れますよ~
しかしセナのお母さんのあのシーンが、
このマンガではきっちり描かれておりゲームでは表現されていなかった、
あの実験が解けた直後の様子が描かれているのでグロもあり。
ゲーム中のAルートで登場するシーンもあるので、
ゲームを遊んだあとに読むとかなり深い設定が分かると思いますよ。
お次は、ひーたっぷの紹介。
こちらはラブコメ風になっていて、微エロ要素があったりと萌え系マンガです。
話的にはエンディング後のパラレルワールドって感じかな。
マンガを読んでるとストーリーは分かるので細かいことは省きますが、
全員が拓巳が好きって感じの状態なのでいいよ~
あやせやセナ、梨深とかメイド姿になったりとかして、
さらにギャグっぽい要素や妄想とかもあるので気楽に読めます。
話的にはゆるいんだけど、根本の設定は結構重いかな。
けど結構面白かったので、読んでみる価値はありますね~




