「おかーさーん、何とってるの?」
と言われないよう、みつからないよう
こっそり撮った草に埋もれてひっそり佇むマンホール。
ちゃんと桜も撮りました。
北海道6年生。
赤ちゃんみたいだったわたしも気づけば最高学年。
赤ちゃんだった息子は幼稚園児になりました。
いくつも見学をしたなかで
息子が「ここしかいかない!」と決めた園生活は刺激に溢れ毎日とても楽しそう。
そんな息子を横目に石窯料理に勤しむ母。
まずは芋。
美味い。
入園準備として美味しそうなお芋取り寄せたもんね。
じっくり焼くと焼き芋なのかスイートポテトなのかわからないほどトロトロに。
お次はピザ。
放置で美味しく焼き上がる芋と比べて
置く場所や焼き加減が難しい。
ピザ生地を丸く広げるもの難しい。
皿が牛乳パックなのはご愛嬌だ。
山ほどの改良の余地があるものの
焼きたてのピザが美味しくないはずはなく
息子も1/3をペロリと完食。
石窯楽しい。
楽しすぎる。
次は何を作ろうか。
来週も幼稚園がんばろう。