となれば何はともあれ近況です!
先月でネクさんは中学に入学、たまちゃんは小学3年生になりました。早いね。。
私も何とか仕事を続けております。
好きでも得意でもないお仕事ですがね。
理想は得意か好きな仕事(そしてお給金も最低限いただける。。)がよいのですが、そう言っていたらなかなか働けない。
でも苦手なりに毎日毎日何か身についている気はする。
周りも延ばそうとしてくれている気持ちも伝わる。色々任されるプレッシャーは感じますが。。
以前(内職ではなくてもっと前)の仕事は身を削ってお金をもらう感覚で働いていたので
身についている、と感じられるのはある意味幸せだ
と感じているような言い聞かせているような感じです。
しばらくは続けられると今のところは思ってます。
(インドアのせいいっぱい)
ネクさんは同じクラスに友達もいて、さらに違う小学校の友達も出来たみたいで毎日くたくたになりながらも楽しそうに通ってます。
クラブは美術部に入りました。
もともと入りたいクラブの候補にはなかったのですが
(バレーボール部と家庭科部で迷ってたかな?)
クラブ見学をしてみて
「なんか美術部に妖怪の話ばっかりする面白い先輩がいるから美術部に入る」
と美術部に決定しました。
その先輩にも「この子好きー!」と気に入られたそうで。
(きっとまたおかしな事でも言ったんだな)
幼稚園の頃から仲よしの先輩がいる事も決め手だったよう。
入ってみたら1年生は同じ小学校の子ばかり。友達もいたそうで毎日楽しいそうです。
(お互い入るまで同じクラブだと知らなかったらしい)
同じ小学校でも同じクラスになった事がない子がいて、話してみたら面白い子だったと喜んでいました。
今中学校生活の中で部活が一番楽しいそうです。
毎日、新しい世界の広がりがあって、それを私に話してくれるのを聞くのがとても楽しいのです。
いつかは嫌な事もあるだろうけど今は楽しそうなのでこのまま楽しく過ごしていって欲しいなぁ。。
大人になるとこんな楽しく世界が広がる事は少なくなるからな。。
いや、毎日は楽しいけどね!
お弁当も色々工夫しています。
出来るだけ同じ作業をまとめて行ったり、晩ごはんとお弁当作りを同じタイミングで作ったり
冷凍食品も常備しているけどできるだけ超絶簡単な手作りで対応してます。
(卵焼きよりゆで卵を選ぶとか。。)
でも困った時は冷凍食品がある!という心のお守りになっております。
ただ。。ネクさんの隣の子のお弁当がすごく凝ってるらしく、毎日みんなで驚いているらしい。。
いやぁ。。すごいなぁ。。尊敬。。
ただ、ネクさん最近「それに比べて我が家の弁当は手抜きだし冷凍食品入ってるし」とか文句を言い出して「カチーン」ときてます。
「おい、あの日の約束(※)はどうした!」
てなってます。
※「どんなに手抜きでもいいからお弁当をお願いします。チャーハンだけでも文句言いません!」⬅給食も頼めるのだけど、絶対お弁当がいいと思っているネクさんからの言葉。
はぁ。。
かんばろう。。
ちょい長くなったのでたまちゃんについては明日!