先週の今日、まめじろうが旅立って、一週間が経ちました。
日を追うごとに、ほんとにまめじろうはいないんだ・・と考えたり、毎日していたお世話・・お薬を飲ませたり、ミルクを作ってやったり、が無性に懐かしくて、ほんの一週間なのに、もう何年も彼がいないような気持ちになったりしておりました。
その間、とみさぶろうは、少し元気がなかったりしましたけれど、一緒に「さびしいね」っていいながら、毎日をすごしております。
とみさぶろうは体重もキープしてくれておりますし、なんとなく動きが俊敏でなく、カーディガン散歩もなんだか元気がなさげですが、健康上の問題はないと思います。
とみさぶろう : ちゃんと、たいじゅう、ありまちゅよ。
とみさぶろう : にんじんちゃんもおいち、でちゅ!
とみさぶろう : ぐーーーー・・・・よくねんねちて、
とみさぶろう : んーーー・・・・ままに、
とみさぶろう : おこちゃれまちた・・・・・
先日、彼をおなかの上で?遊ばせている時、まめじろうのことを思って、寂しくなりました。
彼に、「おにいちゃん、いなくなっちゃって、さびしいね」と言いますと、いつもはあまり寄ってこない私の顔のすぐそばへ来て、私の頬に背中をこすりつけて、すり抜けていきました。
右のほっぺにすべすべの彼の背中をかんじて、なんだかなぐさめられている様で、とみさぶろうがとても愛しくなり
ました。
二人になっちゃったけど、一緒に楽しく過ごそうね。
おにいちゃんの分まで、ね。