まめじろうが旅立ってまだ2日しか経っておりませんが、私の中では、もう何か月も前にいなくなってしまったような、、、大きな何かの欠如を感じております。
それでも同時に、たくさん頂いたコメントを全て読ませていただいて、まめじろうはこんなにたくさんの方に心配していただいて、何と幸せな子だったことか、と本当にありがたく思っております。
まめじろうが旅立ったその晩、住まいであった水槽を片づけました。
次の日の晩、水槽の置いてあった場所を変え、レイアウトを変えました。
私自身の気持ちの整理、そしてまた、まめじろうに、もうここへ帰ってきてはいけないよ、と言うためでもありました。
非常にかわいそうな子でもありました。
お世話をしていたのは、拙い、私であったこと。
ここにいる間は、ましになった、とはいえ、お薬なしでは過ごせない身体であったこと。
今は、身体が楽になって、楽しく、幸せにしてくれている・・・彼の今までの努力は、絶対にそれに値する、と信じて、彼の旅立ちをなんとか受け止めております。
彼の身体は、私の植木鉢の中にあります。
でも、彼の魂は別のところに。
今まで私がお世話をした3匹のジャンガリアンのお兄ちゃんたち、また、このブログで出会って、先にいったお友達のところに一緒にある、と信じています。
コメントを頂きました皆さまに、お返事を差し上げたいと思います。
まな。様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
まな。様の闘病ハムちゃんが、お迎えに来てくれたのかな、と思ったりします。
そう思えば、まめじろうは、迷わず、幸せな場所へ一緒に行けたはず、と思えるからです。
賑やかな場所で、元気になって、一緒に遊んでいてくれたらな、と願っています。
北海道のおかしゃんに送っていただいたおやつも、持たせました。皆と分け合っていてほしいな、と思います。
いつも励ましていただき、本当にありがとうございました。
たれかか様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
まめじろうに、山くるみも沢山持たせたんです。
必ずうめちゃんを見つけて、一緒に食べよう!とお誘いして、一緒に頂きなさいね、って。
まめじろう、すぐにうめちゃんに追いつけたと思います。
やっと念願かなって、仲良くしていただいているかしら?
たくさん可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
hikari 様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
頑張った、とお褒めいただき、まめじろうも嬉しいと思います。
今頃、もっちーちゃんと並んで、怠惰もぐもぐ、しているんじゃないかしら?
たくさんおやつ、持たせたの。できるだけたくさんのお友達と分けられるように。
モサカワ師匠のこと、あちらでお見かけしたら、すぐ判ると思います。
きっと、たくさんの弟子が慕って、群がってるわよね。
たくさん可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
ウェル様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
まめじろう、苦しい様に見えなければ、本当にうれしいです。それがとっても心配でしたから。
最期がどうだったのか、しんどかったなら、ほんとうにごめんね、ってずっと思っています。
でも、今はゆっくり眠って欲しいと願っています。
たくさん可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
ひさのすけ様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
そうなんですよね、とみさぶろうも、その日と次の日は、なんだか沈んでおりました。
やっぱり判っているんだと思うんです。亡くなった日から、何かを振り切るように、すごく走っているんです。
でもね、これからは彼と二人ですし、寂しさを乗り越えて一緒にやっていこうと思います。
私はたくましくなんかないんです。いつも、おろおろしていました。今も後悔が一杯です。
まめじろう自身の頑張りに押されて、最期まで、めげずにお世話を続けてこられました。
やっぱり、まめじろうのおかげなんです。
たくさん可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
はすちゃん様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
お褒めいただき、ありがとうございます。飼い主の私が言うのもおかしいのですが、頑張ってくれました。
いつか、戻ってきてくれる時には、病気のない、健康な体を持っていて欲しい、と願わずにはいられません。
たくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
ほげまめ様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
驚かせてしまって、申し訳ありません。急に、旅立ってしまったんです。
そうなんです、もう苦しまないで良かった、という気持ちも本当なんですよね。
まめじろう、もしそれで彼が幸せなら、私のそばにいてほしいですね。
本当をいうと、いつまでも手放したくありません。
ああ、ついに言ってしまった。でも、本心は、そうなんです。
これから、とみさぶろうの話題が多くなると思いますが、どうぞお付き合い宜しくお願い致します。
まめじろう、たくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
かわいいハムちゃん様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
チビ二郎ちゃん、ハム吉ちゃんの闘病と時期が重なったこともあり、いつも、他人事とは思えませんでした。
病気がきっかけだったとはいえ、この縁を運んでくれたのは、チビ二郎ちゃん、ハム吉ちゃんとまめじろうだった、と思います。
これから、とみさぶろうと一緒に、まめじろうの分まで頑張っていこうと思います。
いつも可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
ゆんたぷ様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
いつも、なんだか、私の心情ばかりを書いてしまってね、なんだか辛い記事が多かったんだと思います。
ごめんなさい。
でも、読んで、そっと見守っていただけたこと、まめじろうは感じていたかもしれません。
そんな方々からも力をたくさんいただいて、病気になってからも、9か月も頑張れたんだと思います。
いつも可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
舜コ様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
いつもご心配頂いて、たくさん励ましの言葉を書いてくださったこと、またいろいろな知識を教えて下さったこと、ありがたく感じております。
人間の年齢にして25年もの間・・持ちこたえてくれたんだ、と思うと、感心してしまうのと、申し訳ない気持ちと、両方です。
でもね、お医者さんもダメかと思われた最初の病気で、お薬を飲みながらも復活してくれたこと、私の自慢です。
自慢の息子でした。
いつも可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
はむこ様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
まめじろう、何かのお役に立てていたなら、そんなに嬉しいことはありません。
何より、頼りない私を、彼自身の生きる態度で、叱って、奮い立たせてくれました。
ちっちゃい身体ですが、存在は大きかったです。
どうか、病気で辛がっている彼でなく、健康で、笑える、おもしろい顔の彼を覚えていてやってください。
いつも可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
505様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
辛くないところで、楽しく過ごしてくれるよう、心から願っております。
またいつか、戻ってきてくれたらな、と思います。
いつも可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
ナオ様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
まめじろう、お別れをいう間もなく、逝ってしまいました。
でも、正直、今回の血尿でも、これ以上苦しくなってしまうのか、それが心配でたまりませんでした。
必要ではあったけれど、長期の投薬がやはり身体に負担だったのか、など、いろいろなジレンマも感じておりました。
最期、しんどくなかったら良かったな、と思っています。
パピちゃんとあちらで、お薬、にがかったねえーー、なんて苦笑いしているかもしれませんね。
いつも、可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
ham2様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
いつも読んでいただいていたんですね。ありがとうございます。
仰る通り、今は、何かするべきことがあるはずなのに、といつも何か足りない気持ちで一杯です。
毎日、外出している時は、外でも、まめじろうの心配をするのが習慣になっておりました。
朝晩のお薬の投薬、ミルクづくりの習慣も、無くなってしまいました。
闘病生活が穏やかに見えたとすれば、お薬を飲んではいるけれど、病気だとは思いたくなかった私の心情があるかもしれません。
まめじろうも、お薬以外は普通に食べたりしておりました。
少しでも、普通の様に過ごせていたら、それがまめじろうにとっても私にとっても、幸せだったかな、と思います。
いつも可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
shizu様。
いつもまめじろうをたくさん可愛がっていただき、ありがとうございました。
お褒めいただき、ありがとうございます。
実際、私があんな病気になってしまったら、彼のように復活することができるかな、と思ってしまうくらいのところでした。
飼い主ながら、お薬も、注射もたくさん、イヤイヤながらも、よく付き合ってくれた、と思っております。
私のできることは、まめじろうの頑張りに必死でついていく、それしかありませんでした。
彼が意識的であろうとなかろうと、飼い主の私の背中を押し続けていたことは事実です。
お褒め頂いてありがとうございます。でも、本当にそれは私には、もったいないお褒めなんです。
目の前で、かわいがっているちっちゃな命が苦しんでいたら、できるだけの手助けをするしか、ありません。
とみさぶろうはおかげ様で元気でおりますので、これからも末永いお付き合い、宜しくお願い致します。
いつも可愛がっていただき、本当にありがとうございました。
まめじろう : みなさま、いままで、いっぱい、いっぱい、ありがとう!