まめじろうは、病院でのお泊り開始です。
お薬を連続で投与していたら、とてもうんちの状態が良くなり、ご飯もちゃんと自分で食べて、飼い主を安心させてくれました。
良くなってもまたすぐに悪くなる、を繰り返しているのがまめじろうの「後遺症」ですが、6日間、なんとか頑張っていてほしい、それだけを心から願っている飼い主です。
とみさぶろうは、空っぽになったお隣を見て、不思議そうな顔をしていました。
彼は、私の友人が様子を見に来てくれます。
二人とも、安心できる方たちの手に委ねたのだから、大丈夫なはず。
まめちゃん、とみちゃん、まま出かけます。
大好きよ。いい子にして、待っててね。