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ヴォイスセラピストtaruhoのブログ

ヴォイススキャンブラグラムで潜在意識を可視化します。
あなたはいま何がしたいの?
本当にやりたいこと、ほしいものは何?
あなたの心の中の答えを探しましょう(^^♪


白鳥の湖の主役の抜擢されたプリマドンナのお話

問題


主人公は生真面目な性格。 役に押しつぶれた。

すべてを真面目に捉えすぎて 遊びがない。

母も干渉しすぎ。

母が自分の夢を娘に託したり 「あなたのためにキャリアを諦めた」と娘に罪悪感を押しつけている。

最終的には 自分自身を追い込み傷つけ精神のバランスをくずしてしまった。

どこまでが現実におこったことで どこまでが妄想なのか・・・・

見ている私もどこまでが現実でどこまでが妄想なのか ドキドキハラハラしながら 見てました。

最後のほうはもう、辛くて見てられない!!と思いつつ なぜかそこらへんをうろうろしながら見ていたのでした。

主人公の鬼気迫る演技に圧倒された映画です。

こんばんは、皆さんの会社は居心地がいいですか?


私の今現在の事務所は非常に居心地がいいのです。


それなりにストレスはありますが、


今までの会社にくらべたら非常に居心地がよろしい。


でも、ふと思うのですが


いごこちが良すぎるのはぬるま湯につかっているようなもの・・・


居心地が良いだけでは人として成長しないのではないか・・・・


と思うのです。


私は人を甘やかしすぎるきらいがあり、


それは周りの人の成長の妨げになるし


自分自身もいい人でいられる。


本人のためにと思うのなら


厳しさも必要だし、それに伴い自分にも責任が出てくる。


自分で責任をとりたくないから


人を甘やかすという気持ちも否定できない。


その人のためを思うなら


厳しさをもって接するということを自分に課してみよう。



一年ぶりに実家に帰る。


久しぶりに会う両親は

とても年老いていた。


特に父は病気のせいか

もともとやせていたのに本当にがりがりになっていた。


あまり顔をださない親不孝な娘でごめんねと心の中でわびつつ


仏壇の祖父・祖母に両親をよろしくと頼む。


とりあえず、今は顔を出すのが親孝行。


もっと頻繁に連絡だけはかかさないようにしよう。