体温は36.6度 昨日はなぜか36.1度
症状的には風邪の初期状態な感じなのだけど、だるい。
おでこに手を当てると熱っぽい気がするのに測ると36.5度位
咳は止まらないけど多くもならない。
このだるさがあるとすぐに寝れる!
ただこのだるさがいつでもあるわけではない。
寝る前にこのだるさがない時は全然寝れないという事もある。
寝る前に寝汗をかいてしまったりするのです。
こうなると、目がさえてしまう。
翌朝は、ひどく眠い。かろうじてだるさだけは取れている。
「熱がないのに熱っぽい」で検索するといろいろありました。
風邪の前兆
アレルギー
熱のでないウイルス性の風邪、
ストレスによる自律神経の乱れ
酸欠
高血圧
更年期障害
パセドウ病
コーヒーの飲みすぎ
ストレスによって呼吸が浅くなり酸欠状態になってしまうことで、熱っぽさを感じてしまうことがあるそうです。
ストレスは他にも、自律神経系を乱して、これにより体温の調節がうまくできなくなってしまうこともあるとのことです。
自律神経が乱れると他にも以下のような症状があらわれます。
- 体のほてり
- だるさ
- 慢性的な疲労
- 不安感
- やる気がでない
当てはまっているような?
高血圧だと顔のほてりが起こりやすく熱っぽく感じてしまうのです。
また、高血圧状態が続くと動脈硬化につながり、脳出血や大動脈瘤、心筋梗塞、脳梗塞などの重大な病気を引き起こす恐れがあるので注意しなければなりません。
高血圧になってしまう原因は以下のことがあげられます。
- 塩分の過剰摂取(1日6g未満が目安)
- 精神的ストレス
- 運動不足
- 野菜や果物の不足(ミネラルの不足)
このような毎日の日常生活における悪い影響が積み重ねって、気づいたら高血圧症になってしまっていることが多いのです
血圧なんて、検診でしか測ったことなかった。
ひどい咳をした直後に測ってみたら、まさかの190!!
少し水を飲んで、測ったら、170!!
こちらも思い当たる事ばかり。
検診はたいてい午前中で、血圧低い事の方が多かったのだけど。。。
気をつけねば。